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会長(元祖標準語しゃべくり協会)(44-85, 126) ・・・ 初登場/初ゼリフ:44部7話 ◆賞金50万円のクイズでカモを引っかける詐欺会社の会長。 弟:サブロー |
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会長(タイボクシング)(9-166) ・・・ 登場/セリフ:9部8話 ◆ソムデン・ポチョムキッドとともに来日したボクシングジムの会長 ▼声の出演:山本弘(81年) |
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会長(東京ヤクザ)(22-224) ・・・ 初登場:22部11話/初ゼリフ:22部12話 ◆ジェラールによく似た東京ヤクザの会長。若く見えるが51歳である。 妹(22-225) / 義弟:花村菊蔵 |
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会長(鶴比加ジム)(9-166) ・・・ 登場/セリフ:9部8話 ◆ソムデン・ポチョムキッドがタイトルマッチで日本滞在中にいたボクシングジムの会長。玉造でボクシングジムを開いている。 → 秋山 |
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会長(賭場)(38-187) ・・・ 初登場/初ゼリフ:38部11話 ◆電気クラゲいかさま博打で大金を巻き上げ、後日テツに賭場をつぶされた男。デッサン教室に通っているらしい。 |
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回転焼(8-244) テツがつけた丸太のあだ名の一つ。 |
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カオル → 今西カオル |
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カオル(36-121) ◆人間マンホールの逃げた嫁さん。 |
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カキ揚げ(7-221) → 園田徹 |
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梶井(9-237) → 咲村君代 |
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梶山(63-129) ・・・ 初登場/初ゼリフ:63部6話 ◆ミツルの交番が建て直しの間世話になっていた交番の警察官。カルメラにスプレーを浴びせられた。 |
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ガスボンベ(15-102) テツがつけた丸太のあだ名の一つ。 |
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鹿取(56-154) ・・・ 初登場/初ゼリフ:56部9話 ◆有馬温泉の温泉旅館の女将。ポン吉の飼い主。剣舞が特技だが、すぐに刃が柄から抜けて飛んでいく。 妹(56-169) / 飼狸:ポン吉 |
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カニ(7-221) → 黒田誠 |
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カネヤ(19-169) ◆レイモンド飛田の借金を取り立てにきた借金取り。 |
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黴の花(29-60) ・・・ 初登場/初ゼリフ:29部3話 ◆鰻谷の同部屋力士。 ▼声の出演:桜井敏治(91年) |
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釜地イサオ(16-158) ・・・ 初登場/初ゼリフ:16部8話 ◆捨丸の長男。 父:捨丸 |
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釜地捨丸(7-221, 246) ・・・ 初登場/初ゼリフ:7部12話 ◆テツがいたころの大和鑑別所所長。気が弱く胃潰瘍を胃ガンと勘違いしてノイローゼになったりしている。どじょうすくいと大ボケが得意技。 息子:イサオ |
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亀井(10-81) ・・・ 登場/セリフ:10部4話 ◆西萩小のがらくた市でマサルの母らと店番をしていた。5年5組に子供がいるらしい。 |
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カメラマン(26-227) ・・・ 初登場/初ゼリフ:26部11話 ◆猫の世界を撮り続けている、その筋では多少名の知られたカメラマン。 |
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軽石(8-244) テツがつけた丸太のあだ名の一つ。 |
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カルパンチエ(28-177) 円を描いて五十年、フランス画壇の巨匠。周センセとヒラメが行った展覧会の画家。 |
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カルメラ兄弟(3-140) (兄キ/1号)→ 菊崎健二 (弟分/2号)→ 山下勘一 |
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川田(36-156) ・・・ 初登場/初ゼリフ:36部8話 ◆野見山正蔵のマネージャーをしている画商。 |
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勘九郎 → 天野勘九郎 |
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岩ちゃん(59-190) ・・・ 初登場/初ゼリフ:59部5話 ◆清ヤンと共に「何でもセリ市」に出た男。 |
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ガンバロウ君(44-15) → 南出はじめ |
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看板屋(1-28) ・・・ 初登場/初ゼリフ:1部2話 ◆別称ノレン屋。「チエちゃん」のノレンをかいた男。ちょい役かと思いきや25部6話で再登場。 ▼声の出演:はりた照久(91年) |
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キィーさん(21-94) ◆アケミはカルメラの兄キのことをこう呼んでいた。 |
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菊崎健二(51-95) ・・・ 初登場/初ゼリフ:1部7話 ◆通称カルメラの兄キ・カルメラ1号・カルメラA・星印のカルメラ。ラーメン・餃子の店「カルメラ亭」店主。30ちょい過ぎ。 ◆はた目には単なるヤクザくずれのラーメン屋のオヤジ、もしくはテツの子分だが、キックボクサー、流しの歌手、カルメラ職人などいろいろな経歴を持ち、それぞれで実績を残しているから実はすごい人なのかもしれない。 妻:良子 / 義兄:山下勘一 / 義姉:山下恵子 / 義父:清治 / 子(67-200) ▼声の出演:ぼんちおさむ(映画)/家野繁次(81年)/武原洋好(91年) |
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菊崎良子(52-68) ・・・ 初登場/初ゼリフ:51部10話 ◆百合根耕太郎の旅館の元従業員。カルメラの兄キの妻だが、恵子の妹なのでカルメラ兄弟は弟分の方が義兄になるのだろうか。名前にふりがなが振っていないので「よしこ」と読むのか「りょうこ」と読むのかわからないが、お丸や恵子からは「良ちゃん」と呼ばれているので「りょうこ」の読むのではないかと思われる。 夫:健二 / 姉:山下恵子 / 義兄:山下勘一 / 父:清治 / 子(67-200) |
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岸田 → 西萩小5年2組 |
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木島 → 西萩小5年2組 |
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北山(54-102) ・・・ 初登場/初ゼリフ:48部3話 ◆西萩派出所の警官。ミツル以外はころころと変わる西萩派出所の警官の中では長い方か。 |
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行司 ・・・ 初登場/初ゼリフ:3部8話 ◆相撲大会の行司 ▼声の出演:山口幸生(81年) |
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教祖先生(25-79) ・・・ 初登場/初ゼリフ:25部6話 ◆元祖厄除大王「光明窟」の占い師。厄除屋の大将。 ▼声の出演:田中弘史(91年) |
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キンピラ → 大和鑑別所 |
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食いだおれ(26-184) ・・・ 初登場/初ゼリフ:26部9話 ◆食いだおれ人形そっくりな男。時々記憶がなくなって徘徊する癖があるようだ。 娘(26-200) ▼声の出演:北見唯一(91年) |
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国ちゃん(42-30) ・・・ 登場/セリフ:42部2話 ◆菊の家の2軒隣の酒屋のおばちゃん。 夫(42-30) |
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クモ男(35-107) → テツ壊しのプロ |
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クモの巣 → 大和鑑別所 |
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黒田誠(31-115) ・・・ 初登場/初ゼリフ:7部12話 ◆大和鑑別所竹本班の一人。通称カニ。いつも泡を吹いている。 |
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黒部川(29-52) ◆鰻谷の中日の対戦相手。富山県出身か?。 |
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熊神源太郎(28-232) ◆通称熊ヤン。ジャリ屋の玉ちゃんの亭主。空手道場の師範をしていた。菊のナンマイダ蹴りを受けた20年後に死んだ。 妻:ジャリ屋の玉ちゃん |
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熊ヤン → 熊神源太郎 |
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恵子 → 山下恵子 |
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下宿のオバはん(44-174) ・・・ 登場/セリフ:44部1話 ◆ガンバロウ君の下宿先のオバちゃんで、甘味処「甘しば」の女主人。ひとにすぐ変なあだ名をつける。 |
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源太郎(50-110) ・・・ 初登場/初ゼリフ:50部3話 ◆通称番長。前の学校を退学になって丸太の中学に入って今までの番長をやっつけて新番長になった男。 |
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ケンちゃん(30-96) → 仁吉 |
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原爆(3-175) ・・・ 登場/セリフ:3部9話 ◆相撲大会での入舟地区の大将。ヒラメを破った。通称原ちゃん。弟がいる。 ▼声の出演:吉松宏記(81年) |
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浩二(1-188) ◆タカシの別名? |
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苔ヶ梅(29-60) ・・・ 初登場/初ゼリフ:29部3話 ◆鰻谷の同部屋力士。 ▼声の出演:荒川太郎(91年) |
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コケザル → 天野コケザル |
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コケザルの子分(26-115) ・・・ 初登場/初ゼリフ:25部1話 ◆コケザルの子分。コケザルの一匹狼的なところにあこがれているらしい。10歳。 |
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コケザルの母 ・・・ 初登場/初ゼリフ:3部4話 ◆和歌山に実家があり、そこでホステスをやっていたようだ。西萩に越してくるときは母親は和歌山においてきたようだ。おそらく他に兄弟がいるのだろう。 夫:勘九郎 / 息子:コケザル / 母(7-242) / 飼猫:クルミ ▼声の出演:鳴尾ヨネ子(81年) |
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腰ぎんちゃく(7-3) → タカシ |
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小林マサル(1-16, 49) ・・・ 初登場/初ゼリフ:1部1話 ◆11歳。通称マサル。西萩小5年2組。 ◆自分より優れた能力を持つものに強いライバル意識と嫉妬心を持つようで、すぐに悪口やイヤミを言う。 母:マサルの母 / 父:マサルの父 / 叔父:逆根良夫 ▼声の出演:島田紳助(映画)/入江則雄(81年)/谷真佐茂(91年) |
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五枚刈り(15-106) テツがつけた朝子のあだ名。 |
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ゴマセンベ(8-244) テツがつけた丸太のあだ名の一つ。 |
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ゴロちゃん(40-40) ・・・ 初登場/初ゼリフ:40部1話 ◆パカカヒナトガシを追ってハワイからやってきたアロハの二人組のうちの一人。 |
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コロッケ(7-221) → 森下甚介 |
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ゴン太(23-181) チエが読んだ本の主人公の名前。 |
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コンニャク(15-19) テツがつけた渉のあだ名。 |