学ぶ

まなべやまなべ
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「私が世の中で一番わからないことは、世の中がわかることである」
★アインシュタイン


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「人間が歴史から学ばないことを、私達は歴史から学ぶ」
★ヘーゲル
ゲオルグ・ヴィルヘルム・フリードリッヒ・ヘーゲル 1770〜1831 ドイツの哲学者

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「人は何か新しいことを学ぶ」
★ソロン
注釈

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「学ぶこと以外は飽きがくる」
★ウェルギリウス
注釈

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「多くを知ればいっそう疑う折ができてくる」
★モンテーニュ
『エセー』

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「知識がふえると、悩みもふえる」
★旧約聖書
伝道の書より

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「脳は使えば使うほど、使える部分が増す」
★ジョージ・A・ドーシー
『』

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「自然という書物は数という言葉で書かれている」
★ガリレオ・ガリレイ
注釈

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「鉄も使わなければ錆び、水も用いなければ腐りまたは寒中に凍るように、人の才能もまた絶えず用いなければそこなわれる」
★レオナルド・ダ・ヴィンチ
注釈

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「自分の知っていることは自慢し、知らないことに対しては高慢に構えるものが少なくない」
★ゲーテ
注釈

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「権威を引いて論ずるものは、才能を用いるにあらず、記憶を用いるにすぎぬ。」
★レオナルド・ダ・ビンチ
注釈

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「もう少し多くを知り、もう少しゆっくり生きよ」
★バルタサール・グラシアン
『神託必携』スペインの

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「有能な人は、常に学ぶ人である」
★ゲーテ
注釈

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「知ることがむつかしいのではない。いかにしてその知っていることを身に処するかがむつかしいのだ」
★司馬遷
『史記列伝』

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「知は知識なり」
★聖書
知恵ある者は強く、知識ある者は力増す に由来した言葉。Knowledge is power

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「“知は力なり”?とんでもない。きわめて多くの知識を身につけていても、少しも力をもっていない人もいるし、逆に、なけなしの知識しかなくても、最高の威力を揮う人もある」
★ショウペンハウエル
『知性について』

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「過去を学ばないものは同じ過ちを繰り返す。過去を学ぶものは別の過ちを見つける」
★チャールズ・ウルフ
アメリカの作家

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「人は自分たちの理解できないことを軽蔑する」
★コナン・ドイル
注釈

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「幾何学に王道なし」
★ユークリッド
ギリシアの数学者

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「学びたがるのは博学な人だけ。無知な人は教えるのを好むのだ」
★ベルキエ
EDOUARD LE BERQUIER フランスの作家

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「なにごとも学ばず、なにごとも忘れず」
★タレイラン
経験が何一つたしかな知恵になっておらず、過去のよき時代を回想してばかりいる貴族達を嘆いて

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「私たちの知識は何も知らない動物よりももっと痛ましい死に方をするのに役立つものばかりである」
★モーリス・メーテルリンク
MAURICE MAETERLINCK 1862-1949 ベルギーの作家

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「学ぶ心さえあれば、万物すべてこれわが師である」
★松下幸之助
注釈

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「人間として生きるつもりなら、賢さなんか持つべきでない 」
★エラスムス
『痴愚神礼賛』≪1466-1536オランダの学者≫

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「私が学んだことで、何かの価値があることは。自分で学んだことだ」
★ダーウィン
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「博学はまだ判断ではない」
★ゲーテ
エッカーマン『ゲーテとの対話』より

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「学問とは、相違を発見することに没頭することにほかならない。学問とは識別の術である」
★ヘッセ
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「人は実際には、学術において、何も知ることはできない。つねに実践が必要である」
★ゲーテ
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「人間は真の学問、真の研究は人間である」
★シャロン
『知恵について』