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かんじきソフトボール生誕20周年記念大会は2008年2月24日開催!

かんじきソフトボールという冬のユニークなスポーツが誕生して20年。
今年は、その記念大会を黒松内つくし園ふれあい雪まつりメイン会場で開催しました。
「黒中野球部」チームが一昨年に引き続き2連覇達成。

渋谷爺、2003年10月9日永眠 ■ふれあいかんじきソフトボール大会 '08年2月24日終了!
■雑誌『森の人、人の森。』全国書店で'04年3月24日発売!
■『故 渋谷吉尾爺』思い出展'04年2月10〜15日
渋谷吉尾爺、'03年10月9日死去(享年92才)
■第1回かんじきまつり '03年2月22日大盛会!
■渋谷倶楽部会長 山本俊雄氏、'02年10月1日死去
■NHKテレビ『新・北海道中ひざくりげ』渋谷爺出演、'02年3月放送済
■ABC朝日放送『クイズ紳助くん』渋谷爺出演、'02年2月4日放送済
■TBSテレビ『噂の東京マガジン』渋谷爺出演、'02年1月13日放送済
■『たけしのTVタックル』でビートたけしと渋谷爺が共演、1996年4月22日放送済



森の人、人の森。
森の人人の森 聞き書き甲子園
全国書店で発売中!!
人の森プロジェクト【編著】ウェッジ出版 (2004-03-24)
[A5 判] 213ページ 1,680円(税込)

森に生きる名人には、日本人が忘れかけた、ゆっくりと流れる時間と
おだやかな笑顔がありました。人と人、人と自然、世代と世代。
「つながり」をとり戻すためのヒントが、ここに!
森の名人と高校生たちが紡ぐ、いのちの物語。


第1章 森の“聞き書き甲子園”の趣旨
第2章 ふたたびの旅
●これでいいのだ。分際に生きる山の生活名人と“葉っぱちゃん”
●北海道開拓の先人と神仏に感謝して生きる。“渋谷式DNA”はいまも
●舞台は森、シイタケの原木栽培を極める。
●世界遺産のむらで、「結い」を結いなおす。
●100年先の森におもいを馳せて。
●好きな道をまっすぐに進んでいけばいい。
●“最後の清流”四万十川を、幸せの糧として。
第3章 森の“聞き書き甲子園”参加高校生座談会
第4章 これからの展望〜人の森プロジェクトへ



 「かんじき」って何?
 「渋谷吉尾さん」って有名な爺さんらしいけど、誰? 
 「かんじきソフトボール」ってどんなスポーツ?
 「渋谷倶楽部」って、いったい何者?
 新かんじき工房づくり募金総額 56,927円

第10回渋谷吉尾米寿記念杯 かんじきソフトボール全国大会記念誌
1997年3月31日発行 A4判 全88ページ 1,000YEN
記念誌

KANJIKI 88 CONTENTS
  発行にあたって 渋谷倶楽部会長 山本俊雄
          黒松内町長 谷口 徹

かんじきのこころ
渋谷式かんじきを伝承
人・渋谷吉尾(渋谷爺に直撃)
かんじき考

かんじきソフトボールの歩み
渋谷倶楽部とかんじきソフトボールの誕生
かんじきソフトボール大会10年の歴史
全大会の参加チーム一覧
歴代優勝チームからのメッセージ
第5回と第10回記念大会の協賛事業
渋谷倶楽部おちゃらけグッズ
渋谷爺の活躍がここに(受賞いろいろ)
かんじきソフトボール全国大会テーマ曲
1997オフィシャル・ルール


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渋谷爺へのメッセージをどうぞ!!
「かんじき作って!」や「結婚してください」などのメッセージはお断りしています。
何件かたまったらプリントアウトして、天国にいる渋谷の爺ちゃんに渡しま〜す。


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