オホーツク酪農研究会


研究成果



疾病

[o] 現地における第四胃変位の発生実態と対応策 2003/2/23

繁殖

[o] 乳中Progesterone濃度活用による繁殖改善 

乳検情報の活用

[o] 乳からのモニタリング

リーフレット 北見管内乳質改善協議会発刊

[o] MUNで牛のシグナルを読み取ろう(1)  1998/10
[o] MUNで牛のシグナルを読み取ろう(2)  1999/10
[o] MUNで牛のシグナルを読み取ろう(3)  2000/10
[o] 疾病多発は赤信号             2001/11  
[o] 乳房炎をなくそう!             2002/12  

MUN論文

[o] MUNの実態と今後の活用(1)  1998/1
    1. MUNの留意事項 2. MUNの有利性 3. バルク乳と個体乳 4. MUNの適正範囲 5. 酪農家MUNと技術的項目
[o] MUNの実態と今後の活用(2)  1998/2
     MUNと飼養管理の事例  事例1〜6
[o] MUNの実態と今後の活用(3)  1998/3
     粗飼料および個体牛とMUNの関係
    1.粗飼料の質と量でMUNは動く 2.放牧時期はMUNが高い 3.TMRは年間変動が少ない 4.サイレージの違いとMUN
    5.個体牛MUNの特徴 6.MUNの高い牛を注意 7.MUNの注意点
[o] MUNの実態と今後の活用(4)  1998/4
    繁殖・体細胞との関係
    1.酪農家で差が出るMUNと分娩間隔の関係 2.繁殖成績が良いほどMUNとの相関が高い 3.MUNが高い牛は繁殖注意
    4.MUNのコントロールが必要 5.経過別MUNの動きと受胎率 6.個体受胎日数と乳量MUN 7.MUNと体細胞の関係
[o] MUNの実態と今後の活用(5)  1998/5
    1.軽視されてきた乳糖 2.乳糖も乳価と連動 3.MUNと乳糖率の関係 4.放牧と乳糖率の関連 
    5.乳糖率・乳タンパク質率と無脂固形分率 6.エネルギー不足タンパク過剰 7.MUNと体細胞の関係
[o] MUNの実態と今後の活用(6)  2000/1
    1.地域および季節による個体MUNの比較 2.農場別の個体標準偏差の実態 3.標準偏差が極端に異なる農場の比較
[o] MUNの実態と今後の活用(7)  2000/2
    1.高低MUN牛の特徴 2.日々のMUNバラツキ 3.牛群のバラツキ 4.疾病牛におけるMUN 5.発情牛におけるMUN
    6.分娩直後におけるMUN
[o] MUNの実態と今後の活用(8)  2000/3
    1.飼料基盤の違いによるMUNのバラツキ 2.現地でみられた改善事例 3.産次・経過月とMUN 4.MUNと乳生産
[o] MUNの実態と今後の活用(9)  2000/4
    1.情報提供のあり方 2.「ミルちゃん」の概要 3.「ミルちゃんIC」の概要 4.農業者および関係者の反応
[o] MUNの実態と今後の活用(10) 2001/1
    1.飼料給与法の違いによるMUN 2.個体乳量の違いによるMUN 3.分娩間隔の違いによるMUN
[o] MUNの実態と今後の活用(11) 2001/2
    1.乳量とMUNの関係 2.粗飼料の違いによるMUN 3.とうもろこし給与における高低MUN農家
    4.放牧における高低MUN農家
[o] MUNの実態と今後の活用(12) 2001/3
    1.MUNと繁殖の関係 2.分娩間隔短縮のための5ヶ条