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銀屋町の景色

銀屋町公民館です。据太鼓は毎週火曜日の夜にここでタイヤを使って練習しています。
ししとき(鹿屠)川は、寛文12年(1672年)頃に整備されました。明治の初期には川幅が狭くなって、川底に石が敷かれたそうです。
この町のあちらこちらで見られる「銀屋町」のステッカーと「蘇れ銀屋町」のポスターです。旧町名の復活を町の皆さんが望んでいます。⇒平成19年1月9日、銀屋町が復活致しました。ありがとうございました。
公民館からも良く見える時計です。太鼓の練習の集合時間などの確認で、いつも目にしています。
銀屋町に生まれた上野彦馬の生誕地を表す表札と掲示板です。
平成20年2月に銀屋町にオープンした『ながさきリハビリテーション病院』です。
平成19年の銀屋町鯱太鼓奉納をアピールする為に作られたパネルが、今は銀屋町のあちらこちらに掲示してあります。

思い出の景色

ししとき(鹿屠)川は、寛文12年(1672年)頃に整備されました。明治の初期には川幅が狭くなって、川底に石が敷かれたそうです。以前公民館屋外にあったパネルです。
銀屋町の中にある古い造りの建物でした。ステンドグラスの窓が素敵でした。
2007年に取り壊され、跡地にはマンションが建設されました。


平成15年6月16日公開、平成20年05月31日更新