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我が家のオカメインコの親鳥の一部をご紹介します。全部ご紹介したいのですが、荒鳥は写真撮影がたいへんなのと
親鳥たちは繁殖に入ると巣箱にこもってしまうので、なかなかよい写真が撮れずにいます。
よい写真が撮れたら随時更新していくつもりです。





トントン(WFドミナントシルバーシングルファクター)


我が家のドミナントシルバーファミリー



エース(WFパールパイド)


正面から見るとWFルチノーのようですが、WFパールパイド(ヘビー)です。
成鳥のオスですので、もちろんすでにパールは消えています。
アメリカのサーバー氏のところからはるばるやってきました。



リー(ホワイフェイスパイド)


某大型ペットショップでWFルチノーのオスとして販売されていたのですが、
WFルチノーのメスと繁殖してみたところ、生まれるヒナは全部黒目のヒナ(WFノーマル、WFパール、WFシナモンなど)ばかり。
メスは我が家生まれですので、WFルチノーに間違いありませんし、WFルチノー同士の
ペアからは100パーセント赤目のWFルチノーのヒナが生まれるはずです。
ここから生まれるヒナたちは、後頭部にパイドスプリットのマークである色抜けが確認できます。
ということで、この鳥は、全身色抜けしたヘビーパイド、つまりクリアパイドということになります。




ティノ(ルチノーパール)


高崎オカメ御殿出身のティノ(ルチノーパール)です。
黄色のパールがキレイでしょ。この子は手乗りですので、リラックスした写真を撮らせてくれました。