THE MOVIES

かもめの映画感想集です。

Warning !
とてもオレ様的な感想です。オノレが気に入るかどうかが、全て。
よって、人様の参考になるようなモノではありませんのでご了承くださいませ。しかもネタばれしまくりです(笑)。

凡例

いいよ〜

イイな〜

イカす!

スキスキ

ムフフ…

そんなん
アリ?

なぁにぃ
ー?!

ぽろり

だぁ〜〜

おおッ!

えっとぉ
ー…

こ、こりは


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2002年6月


ワンス&フォーエバーWe Were Soldiers

監督:ランダル・ウォレス 出演:メル・ギブソン マデリーン・ストウ グレッグ・キニア サム・エリオット クリス・クライン ケリー・ラッセル バリー・ペッパー ドン・ズオン他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


ザ・ワンTHE ONE

監督:ジェイムズ・ウォン 出演:ジェット・リー デルロイ・リンドー ジェイソン・ステイサム カーラ・グギノ 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


ALI ALI

監督:マイケル・マン 出演:ウィル・スミス ジェイミー・フォックス ジョン・ヴォイト マリオ・ヴァン・ピープルズ ロン・シルヴァー ジェフリー・ライト 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


少林サッカー少林足球

監督:チャウ・シンチー 出演:チャウ・シンチー ラム・チーチョン ウォン・ヤッフェイ モク・メイラム ティン・カイマン チャン・クォックァン ヴィッキー・チャオ ン・マンタ 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!

 

2002年5月


サウンド・オブ・サイレンスDon't say a word

監督:ゲイリー・フレダー 出演:マイケル・ダグラス ショーン・ビーン ブリタニー・マーフィファムケ・ヤンセン オリバー・プラット 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


アザーズthe Others

監督:アレハンドロ・アメナーバル 出演:ニコール・キッドマン フィオヌラ・フラナガン クリストファー・エクルストン アラキナ・マン ジェームズ・ベントレー 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


スパイダーマンSPIDER-MAN

監督:サム・ライミ 出演:トビー・マグワイア ウィレム・デフォー キルスティン・ダンスト ジェームズ・フランコ 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


パニック・ルームPANIC ROOM

監督:デビッド・フィンチャー 出演:ジョディー・フォスター フォレスト・ウィテカー ドワイト・ヨーカム ジャレッド・レト クリスティン・スチュワート 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


カンダハールKANDAHAR

監督:モフセン・マフマルバフ 出演:ニルファー・パズィラ ハッサン・タンタイ サドュー・ティモリー ハヤトラ・ハキミ 他

彼女は、妹と会えたのだろうか。
あの医者は、まだ国境にいるのだろうか。
あの少年は、勉強させてもらえるのだろうか。
夫が妻のために持ち帰った義足は、彼女に気にいってもらえただろうか。
あの国は、少しは変わったのだろうか。

所詮は映画の中の話。けれど、映画と同じことが、まだ続いているかもしれない国の話。


陽だまりのグラウンドHARDBALL

監督:ブライアン・ロビンス 出演:キアヌ・リーヴス ダイアン・レイン ジョン・ホークス マイク・マッグローン 他

えっと〜、「プリティ・リーグ」「ミュージック・オブ・ハート」を足して100分の1にしたような映画でした〜。
以上、終わりぃ〜。。。。。。


友へ−チングchingu

監督:クァク・キョンテク 出演:ユ・オソン チャン・ドンゴン ソ・テファ チョン・ウンテク キム・ボギョン

も、申し訳ない・・・。わたくし、ちょびっと寝てしまいました・・・・。だから途中でわけわからなくなって、ちょっとついていくの必死でした(笑)。強行軍と年のせいということで、作品に罪はございませんので、誤解なきよう(汗)。

いや、しかし。なんという深み・厚みのある映画でしょう。日本映画なんて、とっくの昔においてきぼりにされてますね。。。。パンフに載ってる山田洋次監督のコメント
「人間と社会を真正面から見つめる態度からこそ、初めてこのような堂々とした映画が生まれる」とありましたが、本当にそのとおりだと思う。
これは韓国のヤクザ社会を背景にしている物語だけど、日本映画によくあるようなヤクザ賛美は微塵も無い。
ただひたすら、4人の少年達の友情のゆくえだけを見つめている。その中に描かれる、暴力も死も友情も裏切りも、何一つ言い訳せず、痛みは痛みとして描かれていく。
仲良しだった少年達が、社会の中でそれぞれの生き方を選び、対立し、友情を失う、というお話は他にいくらでもある。この映画が、そういうものと一線を画しているのは、過去を安易なノスタルジーに結び付けてないところだと思う。誰も、自分の罪や後悔に酔っていないところだと思う。観客を、そういう視点から酔わせていない、ということも。
「逃げ切ることもできたのに、何故(わざと捕まったのか)?」と聞かれて、ジュンソク(ユ・オソン)が答える。
「俺たち、ヤクザだろ。かっこ悪いことは、ダメなんだ」のセリフに、うるるっとしてしまった。
ぜんぜん違うジャンルだけど、「クライング・ゲーム」のカエルとサソリの逸話を連想しました。
それが俺たちの生き方=性(さが)だから、と。
明るくなる”前”に向かって歩き続けるジュンソク。時は止まっていない。時々振り返ることもあるけれど・・・。

・・・・なんて、本編で寝てもーたのにえらそうなことぬかしやがるかもめでした(ボカスカバキッ)。

 

2002年4月


K−PAX 光の旅人K-PAX

監督:イアン・ソフトリー 出演:ケビン・スペイシー ジェフ・ブリッジス メアリー・マコーマック 他

ケビン・スペイシーは常々宇宙人ではないかと睨んでおったのですが、証明されてしまったようです・・・。
・・・な〜〜んてね(笑)。秘密は映画の中に!!
とりあえず、ネタバレを避けるために、やばい部分は伏せときます。

冒頭の、光のあたる駅の構内の映像がとても美しかった。
毛くずみたいな、やわらかいホコリが宙を舞う映像。休日に部屋の掃除なんかするときによく見るちょっとした風景だけど。
映画全体も、こんな、やさしい感じでふんわり包んでるような感触がありました。
で、ここからネタバレになるんですけど・・・。観た人だけマウスでドラグして読んでみてね↓
つまり、
プロート=K−PAX星人はロバート・ポーターの少年時代からの知り合いであったということですよね?昔から彼と友情を育んでいたと。そして、悲惨な殺人事件を犯し自殺してしまったポーターの身体に住み着いたのですよね?ラスト、プロートはポーターの身体から抜け出して、K−PAX星に行きたがってたベスの身体に乗り移って星に帰ったのですよね??間違ってないよね??ドキドキ(^^;
催眠療法でプロートとポーターの関係がだんだんわかってくるシーン、とても悲しくて、でもプロートのやさしさが、”二人”を見つめるジェフ・ブリッジスと監督のやさしいまなざしが伝わってきて、すごくせつなくなってしまった。プロートの「彼が話したがってない」と言うセリフが、つらい。
プロートはロバートの苦しみがわかる。彼の、怒りや絶望や後悔を、一緒に感じている。ロバートが大切にしていた”家族”に嫉妬していたにもかかわらず。
プロートが他の患者に見せたやさしさも、じ〜んとくるものがありました。最後にベスを選んだ理由、彼女の作文の「私には家族がない」。
家族の概念が無いK−PAXに行けば、家族が無いことを他人からとやかく言われるわずらわしさがや寂しさを感じなくて済むだろうから、とプロートは考えたんだろうね。うーん、なんてやさしいヤツなんだぁ〜(ToT)。

そのやさしさが、とても美しい”光”に包まれて語られていく。
静かな音楽も、とても効果的だった。いつまでも耳に残るような、いい音楽でした。
今作と「鳩の翼」のイアン・ソフトリー、これからかもめ的に要注目!


エネミー・ラインBEHIND ENEMY LINES

監督:ジョン・ムーア 出演:オーウェン・ウィルソン ジーン・ハックマン ウラジミール・マシュコフ 他

うぃるそーん!こ、こんなところにいたんだね!!!
でも、しばらく見ない間にずいぶん日に焼けてしまって・・・。心なしか痩せて馬面になってないか?
もう二度と君を見捨てないよ!!・・・・・って、今回も流されていっておりましたが(爆)。
しかし、「ブラックホーク・ダウン」を先に観てしまったがためか、なんともこじんまりとTVの2時間ドラマみたいな感じに見えてしまったのですよね。大体、上官の前であんなに感情爆発させるような演出って、いいのでしょうか??(^^;そのへん、娯楽作品とはいえやはりうそっぽく感じてしまった。
主人公の顔も、なんか、いやーーん(笑)。なんだ、あの鼻は〜。形が気になってしょうがなかったよーん。
それから、やたらぐるぐる回るカメラもやめれ。演出意図がようわからん。かっこつけたいだけかい!
まぁ、良かったのは最初のミサイルとのおっかけっこと
ジャージ着てた狙撃手かなぁ(笑)。

 

2002年3月


ブラックホーク・ダウンBLACK HAWK DOWN 

監督:リドリー・スコット 出演:ジョシュ・ハートネット ユアン・マクレガー トム・サイズモア エリック・バナ ウィリアム・フィシュナー ユエン・ブレンナー ジェイソン・アイザックス オーランド・ブルーム サム・シェパード 他

むぅ〜。。。。。。。疲れたよ・・・・・・・・・・。
リドリー作品は時間とお金の続く限り何度も観てしまいたくなるのだけど、これは何度も観たいとは思わなかった〜。でも、やっぱ観にいくんだろうな(笑)。そう思った次の瞬間、「え、あそこにまた戻る気?」と、もう一人の自分が聞いてきた(苦笑)。うわぁぁん(>_<。)!

・・・・というのが、初回の感想。
しかし、しかし。あれから何度も観に行ってしまった。フート(エリック・バナ)が言うように、この映画を観るとき、政治の話なんかは無意味だ。この映画は、
ソマリアに派兵された米軍兵士達が、最悪の状況の中で生き残るためにどう戦ったのかを彼らの視点で描いた映画だ。彼ら(兵士達)は自分達を戦地に送り込む政治家達とはかかわりようがない。派兵の是非、介入の是非と、この映画の評価を同一視しているような批評が多いのだけれど、なんだかしっくりこない。「映画以前の話」をえんえん続けてるだけのような気がする。「映画の批評」でなく、「アメリカの批評」になっている。そういうことを考えさせられる映画ではあるけれど・・・。

戦場で生き残るのに頼りになるのは訓練と両隣の戦友だけ。「誰一人置いていかない(Leave No Man Behind)」、という米軍の考え方は、無駄に死傷者を増やしているだけのようにも思える。けれど、リドリーの以前の作品「G.I.ジェーン」を見ていると(こっちは陸軍レインジャーでなく海軍のSEALだけど。しかも、ちょっと誇張があるらしい・笑)、あのすさまじい訓練を一緒に乗り越えた仲間を置き去りにできない、というのはわかる気がする。今にして思えば、「G.I.〜」もリドリーのフィルモグラフィの中で意味のある作品だったということかな。というか、BHDによって意味が出てきた作品なのか(笑)。

何度も観ているうちに、私は彼らが好きになってしまった。初めて部下を持って指揮をするエヴァーズマン、初めて実際の戦場に出ることになったグライムズ、歴戦の勇士デルタのサンダーソン、フート、ヘリのパイロットを助けるため地上に降りたシュガート&ゴードン、弾丸降り注ぐ戦場を普通にのしのし歩いているマクナイト、チームとはぐれて右往左往するユーレク、ネルソン、トゥオンブリーの3人組、上官の物真似をして人気者のピラ、ギプスをはずしてまで戦場に向かうサイズモア・・・・etcetc
彼らの生き様死に様に、目がくぎ付けになる。彼らがスタジアムに逃げ込む瞬間まで、観ている私は金縛りが解けない。
ラスト、戦死者を輸送する飛行機のハッチが閉じる。涙がこみあげてくる。しかし、暗転してすぐ出る字幕にまた金縛りにあう。
「ソマリ族1000人以上、米軍兵士19人が死亡した。」
米軍兵士が生き残るために、これだけのソマリ族を殺さねばならなかった。その事実に、やはり愕然とする。この字幕を見て、「ソマリ族側の悲劇を数字で済ませている」と思うのも、「なんだ、あんまり米軍死んでないな」と思うのも「犠牲になった1000人にも家族はいるし、米軍兵士の死にだけ悲しんじゃいけないな」と思うのも、個人の自由だ。

めずらしく、原作本を買った。マーク・ボウデンの文章は簡潔でとても読みやすい。「パブロを殺せ」も読んでみようかと思った。


ロード・オブ・ザ・リングTHE LORD OF THE RINGS

監督:ピーター・ジャクソン 出演:イライジャ・ウッド イアン・マッケラン リヴ・タイラー ヴィゴ・モーテンセン ショーン・アスティン ケイト・ブランシェット オーランド・ブルーム クリストファー・リー ショーン・ビーン イアン・ホルム 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


ビューティフル・マインドA BEAUTIFUL MIND 

監督:ロン・ハワード 出演:ラッセル・クロウ エド・ハリス ジェニファー・コネリー クリストファー・プラマー ポール・ベタニー 他

久しぶりに先行レイトなんぞに行ってきました。
アカデミー賞の呼び声高い作品らしいので、授賞式の前に見とこうと思いまして。
しかし・・・・・。うむむ・・・・・・・・・・。いろんな意味で、物語に没頭できなかったなぁ・・・。

私はロン・ハワードはどうも、好きになれない。こう言ってはなんだけど、どこかうそっぽい匂いがする。
もちろん、映画だからフィクションがあって当然だし、映画の中のうそが嫌いなわけではない。いや、むしろ大好きなんだけど(笑)。
「アポロ13」を観たとき、まぁ普通に感動したのだけど、どこかはまりきれない感じがしたのですよ。なんとなく、つるっとのぺらぼうな印象があったのです。実際の事件の映画化なんだから、もっとざらざらした感触があってもよさそうなのに。
しかし、メイキングを見て、実際には無かったエピソードが挿入されているのを知って、納得しました。
「そのフィクションがあった方が事実よりもドラマチックだ」と監督は考えたのでしょう。その考えが私の感動のツボには入ってこなかった、というわけ。

この映画にも、フィクション部分があるらしい。というか、感動ポイント(奥さんの献身、万年筆のシーン、受賞スピーチetc)はほとんどフィクションのようだ。
ちょっと調べればいっぱい出てきそうなので、あんまり情報仕入れないようにしたけど。
主人公の病気の描写も、私にはしっくりこない。これもなぜかうそっぽく見える。ああいうからくりを使って観客に病気を理解させようとする手法は、いかがなものかと思う。
実際のアリシアさんは、一度離婚したけど、すぐまた一緒になって最近正式にナッシュ氏と再婚したとか。事実の方が、よほどドラマチックだと私は思うなぁ。ハワード監督の思う「感動」は、私にはきっぱり合わないと、この作品で確認してしまいました(^^;)。

って、文句いっぱい言ったのですが・・・。
エド・ハリスとポール・ベタニーを観るのがすごく楽しみだったんですよね〜。思わずナッシュ氏に病を完治しなくてもいいよ、などと心の中でお願いしてしまいました(謎笑)。


マリー・アントワネットの首飾りThe Affair of the Necklace

監督:チャールズ・シャイア 出演:ヒラリー・スワンク ジョナサン・プライス サイモン・ベイカー ジョエリー・リチャードソン クリストファー・ウォーケン 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


耳に残るは君の歌声The Man Who Cried

監督:サリー・ポッター 出演:クリスティーナ・リッチ ジョニー・デップ ケイト・ブランシェット ジョン・タトゥーロ ハリー・ディーン・スタントン オレグ・ヤンコフスキー 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


オーシャンズ11OCEAN'S ELEVEN

監督:スティーブン・ソダーバーグ 出演:ジョージ・クルーニー マット・デイモン アンディ・ガルシア ブラッド・ピット ジュリア・ロバーツ 他

これって、世間では夢の共演であるらしい・・・・。そうだったのか・・・・・(←それだけかよっ)。
なんというか、、、、、
ジョージ・クルーニーとブラピがぜんぜん仲良さそうに見えなかったんだけど・・・。どっちかが演技が下手なのか、本当に仲が悪かったのか・・・。
あのメンツの中ではマット・デイモンが一番「まじめ」に演技してたような気がする。あまりにもありきたりなストーリー展開であきれるほど見飽きたキャラ設定。おいおい、東洋人の使い方、今の時代にそんなのアリ???リメイクだというのを差し引いても、ねぇ・・・。

ま、はっきり言って、つまらなかったですますだよ(−_−;)。

 

2002年2月

ジェヴォーダンの獣LE PACTE DES LOUPS

監督:クリストフ・ガンズ 出演:サミュエル・ル・ビアン ヴァンサン・カッセル モニカ・ベルッチ エミリエ・デュケンヌ ジェレミー・レニエ マーク・ダカスコス 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!

 

チェブラーシカ

監督: 出演:

かみんぐ・すーんm(_ _)m!

 

アードマン・コレクション2

監督: 出演:

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


夜になるまえにBEFORE NIGHT FALLS

監督:ジュリアン・シュナーベル 出演:ハビエル・バルデム オリヴィエ・マルティネス アンドレア・ディ・ステファノ ジョニー・デップ ショーン・ペンマイケル・ウィンコット 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


息子の部屋THE SON'S ROOM

監督:ナンニ・モレッティ 出演:ナンニ・モレッティ ラウラ・モランテ ジャスミン・トリンカ ジュゼッペ・サンフェリーチェ 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


フロム・ヘルFROM HELL

監督:ヒューズ・ブラザーズ 出演:ジョニー・デップ ヘザー・グラハム イアン・ホルム ジェイソン・フレミング 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!

 

2002年1月


ヴィドックVIDOGQ

監督:ピトフ 出演:ジェラール・ドパルデュー ギョーム・カネ イネス・サストレ アンドレ・デュソリエ ムサ・マースクリ 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


スパイ・キッズSPY kids

監督:ロバート・ロドリゲス 出演:アントニオ・バンデラス カーラ・グギノ アレクサ・ヴェガ ダリル・サバラ アラン・カミング ダニー・トレホ 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


オー・ブラザー!O BROTHER, where art thou ?

監督:ジョエル・コーエン 出演:ジョージ・クルーニー ジョン・タトゥーロ ティム・ブレイク・ネルソン ホリー・ハンター ジョン・グッドマン 他

かみんぐ・すーんm(_ _)m!


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