信長公御台(濃姫)の人生を語るには、余りにも資料が少なく、寂しいかぎりです。 その為に、彼女の人生は謎に包まれたままです。 ですから、僅かに残された足跡を辿って、贔屓的解釈で彼女の人生を垣間見ることにしました。
鷺山期 (生誕〜那古野)
那古野期 (出会い〜清洲)
清須期 (苦悩〜小牧)
小牧期 (心の解放〜岐阜)編集中
岐阜期 (自信〜安土)編集中
安土期 (安土〜別れ)編集中
信長死後期 (別れ〜逝去)編集中
☆ 番 外 ☆編集中
☆ 年 表 ☆編集中
☆ある日の会話☆編集中