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disco

MODERN LANGUAGE BLUES QUEST
リリース元/通販サイト⇒STIFFEEN
2006/04/20 リリース
\2100(税込み)
通称「馬並みアルバム」
1.MLBQ, 2.Little Cretures, 3.Firestorm, 4.Boiled Egg, 5.Dirty Earth,
6.Drown, 7.Tired Eyes, 8.Shining, 9.Dirty Farm, 10.Giant Sea Worms.
再びSTIFFEENに戻り、難産の末、生まれた1stアルバム。
吉祥寺GOK SOUNDに週末ごとに約3ヶ月こもり、
「ロックってなんなんだろう?」と毎夜うなされながら
アナログのオープンリールに全十曲を吹き込んだ。
ギター、ドラム、ベースを極力シンプルに演奏することによって
バラエティに富みすぎた楽曲と格闘し、結果、勝利を納めた。
現在のMOD LUNGの集大成。


DIRTY EARTH EP
リリース元/通販サイト⇒FINE TUNING!
2005/02/21 リリース
\1000(税込み)
通称「熊ゴロウEP」
1.Silent Stream, 2.Dirty Earth, 3.Riverside Commedy, 4.World Train Spin.
千葉県山田町の怪人、安原氏をドラムに迎えてのFINE TUNING!からの2nd EP。
1st EPのソフトな仕上がりの反動でロック熱が高まり、
ガッツが溢れ過ぎた4曲を収録。
今聞いてもヘンテコな曲ばかり入っており笑える一枚。
このEPを最後に鍵盤の有田は北海道に帰郷し
大自然の中で熊とシャケと戯れる毎日を過ごす。
CD版と7インチ版あり。7インチ版は限定300枚プレス。


ROCKING MAMMAL TIMES
リリース元/通販サイト⇒STIFFEEN
2004/07/14 リリース
\1050(税込み)
通称「カナダの大自然EP」
1.Little Cretures, 2.Small Ghost, 3.Dry Eyes, 4.Supernatural, 5.Seagreen.
STIFFEENからの1st EP。
この頃は辻村さん(ex-INTERNATIONAL JET SET)がドラムを叩いており、
曲も矢田と辻村さんの二人で曲を書いていた。(のちに辻村氏はSECRETSを結成)
辻村さんのアレンジセンスと有田の鍵盤が良い味を出している。
ミックスは聖蹟桜ヶ丘のポカリスエット魔人こと
BEA-POT STUDIOのハンヤ THE マジック氏に一任し、
ソフトで滑らかな仕上がりになった。