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長野県 天竜川 ラフティング カヌー キャニオニング

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 ピアブランカ 会社概要concept

 会社概要

ピアブランカ株式会社      トップページ
〒395-0001 長野県飯田市座光寺4743-5
TEL:0265-24-5766  FAX:0265-24-5744
代表取締役 正木 利幸  1997年4月設立 
Life Satisfaction with Nature 
信州の自然をテーマに、果物を中心とした農業生産、通信販売、宿泊観光業を営む。
経済成長時代に失われた、真の人生における幸福感や満足感を提案。
20世紀型の大量生産・大量販売の概念から脱却し、本物を一人ひとりのお客様に提供。

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 代表者紹介

正木 利幸(まさき りこう) 1968年3月27日生まれ。 牡羊座のO型。
92年一橋大学商学部卒。学生時代は 体育会水球部 所属 
同年、松本電気鉄道(株)入社。その後、東洋観光事業(株)のホテルブエナビスタ勤務を経て97年ピアブランカ設立。
趣味は、スキー、スノーボード、カヌー、バイク、読書。
座右の銘は『自助努力』       今、思い伝えたいこと

 通信販売

温暖な気候に恵まれた信州飯田の地の利を生かし、桃・梨・市田柿(干し柿)・コシヒカリ(年間契約)の通信販売を行う。
自社生産・販売で高品質・低価格を実現。
今までの贈答一辺倒の果物通販業界の慣例から脱却し家庭用まで幅広い商品をそろえる。
市田柿は、ピアブランカが誇る自信作でトップブランド干し柿である。
品質を誇れる生産者が販売力を付け、価格面での絶対的有利で21世紀の勝者を目指す。
手狭な農地にビッシリと樹木を植えて大量生産を行ってきた農政から脱却。
農地は緑豊かな公園と考え、作物も栽培できるが、人々が憩える場所としての役割も果たすようにする。
先達が守ってきた日本の美しい田園風景を守ります

 宿泊観光業

1998年高品質で低価格の宿泊施設カントリーハウス・ピアブランカ オープン。
床面積40坪の建物を定員10名に限定しゆとりとくつろぎの空間を実現。
宿・食別料金で、お客様の好みでいろいろなパターンを選択できる。
2000年 ラフティング スタート。 
業界の常識を覆す低料金システム。
定員を10名に限定し高サービスに心がける。
週末、夏場を中心に若者や家族連れでにぎわう。
ラフティングを行う天竜川は、鵞竜峡や天竜峡などの渓谷美が壮大である。
お客様一人ひとりへの心を込めたサービスに心がける。
 ピア ブランカが創造する10年後の未来図

仕事中心社会から脱却し、家族・友人との余暇利用が増加する。
しかもそれは、自分たちの好みにあった自分たちだけのものとなる。
旅行・観光業界においては、数値レベルでの満足度は消滅し、心の満足度が重要視される。
大量受け入れ態勢は崩壊し、個々のグループ・家族にあったサービスが求められる。
環境面での地球温暖化による深刻な事態を受け、国民レベルで“自然”回帰が強まる。
自然を破壊して造られたリゾートから、自然共存型リゾートへの転換となる。
果物通販業界においては、産地の地の利を活かした付加価値の高い作物が高い評価を得る。
特に“旬”の色合いが強い果物は、スーパーよりネットでの注文がほとんどをしめる。
高額な百貨店の果物贈答は姿を消す。
中間業界が排除され、販売力をつけた生産者が攻勢に出る。

 真の豊かさや満足感を追求〜ピア ブランカの存在理由〜
日本はまだ混迷渦中にある。
21世紀になり、世の中が情報・知識社会へと大きく変貌する中で政治だけが旧来以前の考えで凝り固まっているからだ。
経済においては大企業中心に増収増益も見られるが、国民の生活は相変わらず仕事中心で、金銭面での満足度はあるものの、家族との幸せなひととき、趣味や文化への時間、友人を含めた幅広い人材交流、地域や諸団体への貢献、など人間性を高め人生の幸福感や満足感を味わっている日本人はいったいどのくらい存在しているだろうか?
限られた人生の中で、仕事以外にも、人生に潤いを与え真の豊かさを感じさせるモノはいくらでもある。
21世紀になり、これからは、経済成長一辺倒の社会から脱却し、人生に幸福感が得られるような行き方を追求していく。
その一翼を担えるような活動を行うのがピア ブランカである。
信州の自然をテーマに、皆さんがより幸せになれるよう私たちは全力を注いでいく。