最終更新日 2017年4月30日(日) 07:00

 

 

情報サイト CROSS&C.B,」では、タマモクロス、シービークロス、ミスターシービー、ホワイトストーン、ウイングアローの産駒・孫・近親たちの全リストを始めとした情報を紹介しています。(旧サイト名「クロス& C.B.情報HP」)

*現在利用しているHPサービスが終了となるため、サイトの移転が必要となりました。移転時期は未定ですが、移転時には更新が滞ることも考えられますので、予めご了承くださるようお願いいたします。

 

今週の重賞出走馬

ありません

今週の勝ち馬   (4月29日終了時点)

ありません

地方重賞の出走予定馬(枠順確定)    

ビッグイージー(母母母父タマモクロス)  やまびこ賞(3歳)   4月30日(日) 盛岡11R 17:30

地方重賞の出走馬(結果)   

カッサイ(母母母父ミスターシービー)   福永洋一記念     4月26日(水) 高知9R 3着

スプリングスワン(近親ウイングアロー)   由布岳賞       4月22日(土) 佐賀9R 4着

ハクユウロゼ(母母父シービークロス)  ル・プランタン賞(3歳) 4月9日(日) 佐賀11R 5着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス)     〃           〃       〃  10着

ナルカミ(母母母父タマモクロス)      クラウンC(3歳)   4月5日(水) 川崎11R 12着

スプリングスワン(近親ウイングアロー)   英彦山賞      4月1日(土) 佐賀9R 4着

ウマノジョー(父ウイングアロー)  ダイオライト記念(G2)  3月15日(水) 船橋11R 3着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス)  古伊万里賞(3歳) 3月11日(土) 佐賀10R 6着

スプリングスワン(近親ウイングアロー)   春望賞        3月5日(日) 佐賀12R 3着

アサクサセーラ(母母父ミスターシービー)     六甲盃    3月2日(木) 園田10R 2着

カッサイ(母母母父ミスターシービー)      だるま夕日賞  2月19日(日) 高知7R 2着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス)   飛燕賞(3歳)  2月19日(日) 佐賀12R 10着

ウマノジョー(父ウイングアロー)      金杯          2月15日(水) 大井11R 2着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス) たんぽぽ賞(3歳・九州産) 2月7日(火) 佐賀9R 6着

カッサイ(母母母父ミスターシービー) 黒潮スプリンターズC   2月5日(日) 高知7R 1着

 

地方交流レースの出走予定JRA馬(枠順確定)

なし

地方交流レースの出走JRA馬(結果)

サツキジョオウ(母母父タマモクロス) ダイヤモンドフラワー賞(3歳) 4月5日(水) 川崎9R 11着

ファイヤーローズ(母母父ミスターシービー)  盛春賞(3歳)  3月22日(水) 笠松10R 2着

ファイヤーローズ(母母父ミスターシービー)  雪割草特別(3歳)  2月8日(水) 笠松9R 2着

 

 上記レースの模様は、各場公式HP等の他、スカパーのカッコ書きのチャンネルで実況又はVTR放映の予定

 

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タマモクロス関連

3月11日(土)中京の金鯱賞(G2)に出走したヒットザターゲット(母父タマモクロス)は、最後方からの競馬をしましたが、上がりの速い競馬だったこともあり、優勝したヤマカツエースから約3馬身差の13着に終わりました。メンバー中最速の上がりタイムだったものの、全盛期であればもっと切れ味を発揮できたはずです。なお、今回の金鯱賞出走で、34戦連続JRA出走となり、これはあのナイスネイチャと並ぶJRAタイ記録となりました。本当に立派なことだと思います。

1月17日(火)京都の紅梅S(OPEN)に出走したエントリーチケット(母母父タマモクロス)は、好位追走から直線早めに先頭に抜け出しましたが、ゴール前でアロンザモナに3/4馬身かわされて2着でした。直線半ばでは勝ったかという場面もあっただけに残念でした。それでも力は見せてくれたと思います。しかしながら、3月4日(土)阪神のチューリップ賞(G3)では10着に終わりました。

'13年にファンタジーS(G3)3着,'14年に紅梅S(OPEN)優勝,フィリーズレビュー(G2)4着などの活躍をしたアドマイヤビジン(近親タマモクロス)が、このほどJRAの現役登録を抹消されました。期待された桜花賞(G1)では6着で、あと一歩で掲示板に上がれなかったのが残念でした。NHKマイルC(G1)で14着に終わって以降は極度の不審に陥り、このところは1000万クラスでも後方の着順で終わることが多くなっていました。なんとか復活の期待を持ち続けていましたが、やはり厳しかったようです。引退後は虻田で繁殖牝馬になる模様です。長い間、お疲れさまでした。

 11月12日(土)京都の京都ジャンプS(JG3)に出走したタマモプラネット(母父タマモクロスは、序盤は自慢のスピードで10馬身以上の大きなリードを取って逃げますが、2周目1角で後続に詰められます。それでも、向正面ではドリームセーリングとともに後続を再び引き離します。しかしながら、3〜4角の中間では厳しくなり、3番手で直線に向くと、脚がなくなりながらも渋太くい踏ん張ばって、メイショウアラワシの追撃を鼻差しのいで、5着となって掲示板を死守しました。6頭立ての5着では着順的にはひと息ですが、今回は9か月の休み明けでしたし、序盤はオーバーペース気味に行っていて、それでいて障害最強候補で5連勝中の3着ニホンピロバロンからも約7馬身差と、それほど大きくは負けていませんでした。次走以降はひと叩きの上積みが見込めるので、この馬のスピードが生きる形になれば、障害重賞でも上位争いは可能なはずです。

10月9日(日)盛岡競馬場で行われた芝1000mの地方重賞レースのハーベストCに出走した岩手のインプレスウィナー(母母父タマモクロス)は、近走は不振でブービー人気でしたが、直線後方から差を詰めて5着に食い込み、地方重賞入着を果たしました。かつてはJRAの重賞戦線で活躍していた同馬ですが、9歳となって能力は大きく減退してしまっています。それでも、この芝の舞台を待って、頑張りを見せました。前走除外となって心配されましたが、元気でいてくれました。いつまで現役を続けられるか分かりませんが、ずっと元気でいてほしいです。

 

 ミスターシービー関連

2月5日(日)高知競馬場で行われた地方交流の地方重賞レースの黒潮スプリンターズCに出走したカッサイ(母母母父ミスターシービー)は、兵庫の前年の3歳最強馬のインディウムが圧倒的1番人気に支持される中、2番人気で兵庫の強豪たちを迎え撃ちます。道中は2番手をキープすると、直線で先頭立って、追いすがるインディウム以下を危なげなく1馬身抑え切って優勝。ついに念願の地方重賞初制覇を果たしました。今回で3連闘でしたが、連戦の疲れをものともせず、頑張ってくれました。インディウムは、地方勢のみのレースでは10戦全勝という兵庫のスターホースだっただけに、これに土をつけたのは高く評価されます。なお同馬は、2月19日(日)高知の地方重賞のだるま夕日賞に出走し、この馬には若干距離が長かったものの、断然人気のイッツガナパプンに2馬身差の2着となっています。

1月3日(火)園田競馬場で行われた地方重賞レースの新春賞に出走したアサクサセーラ(母母父ミスターシービー)は、道中は2番手を追走すると、3角から先頭に立って行きます。直線は、エイシンニシパ,タガノトリオンフの2頭にはかわされてしまいましたが、2馬身半差の3着に踏ん張りました。53kgのハンデも利いていた面はありますが、古馬一線級に交じっても、十分好勝負できることを示してくれました。まだ明けて4歳になったばかりで、これからまだ力をつけていけるだけに、兵庫生え抜き馬でもあり特に応援したいと思います。

12月18日(日)阪神のベテルギウスS(OPEN)に出走したサンマルデューク(母母父ミスターシービー)は、道中はいつも通り後方を追走し、3角過ぎから大外を押し上げて、4角では中団まで取り付きますが、直線はじわじわとした伸びに留まって、優勝したミツバから8馬身差の5着でした。それでも、中間体調が良くない時期があって、今回は5カ月の休み明けだったことを考えれば、まずは力は見せてくれた感じです。なお、その後3戦は8着,10着、7着と追い込み切れない競馬が続いています。年齢的に厳しくなっているのは確かですが、まだあっと言わせる大駆けを演じてくれる可能性はあるずです。

12月4日(日)中京競馬場で行われたチャンピオンズC(G1)に出走したメイショウスミトモ(母母父ミスターシービー)は、スタートはひと息でしたが、道中は中団内々でいつもより前目の位置でレースを進めます。直線に向いて一旦伸びかけるシーンがあったものの、そこから伸び切れず、ラスト100mからは追い込み勢がドッと襲いかかって来る形になり、最後は勝ち馬から約6馬身差の11着(15頭立て)に終わりました。本格化してからは差し脚勝負の馬で、今回は追い込みが決まる展開だっただけに、もっとじっくり乗った方が良かったのかもしれませんが、現状ではG1ではまだ厳しかった印象です。それでも、2番人気のゴールドドリーム,3番人気のコパノリッキーには先着しました。今後ダート重賞で上位争いができる可能性は十分あるので、これからの活躍に期待したいと思います。なお、12月24日(土)中山の師走S(OPEN)に出走しましたが、直線やや伸び切れない感じで、5着争いには食い込んだものの7着。1月7日(土)中山のポルックスS(OPEN)では4着となっています。

   

シービークロス関連

4月9日(日)佐賀競馬場で行われた全国交流の3歳牝馬地方重賞レースのル・プランタン賞に出走した地元佐賀のハクユウロゼ(母母父シービークロス)は、単勝1.6倍の断然の1番人気の支持を受けます。レースでは、後方から競馬を進め、向正面から進出を開始し、4角では好位まで押し上げます。しかしながら、追い上げにかなり脚を使って余力があまりなく、直線は伸び切れないまま5着に終わりました。優勝した兵庫のスターレーンからは、2馬身半の差がありました。地元佐賀勢の中でも、2着のオヒナサマに先着を許したのは残念でした。それでも、これまでもっと高いパフォーマンスを見せていた馬なので、必ずや巻き返してくれるはずです。

3月20日(月)中京4Rの障害未勝利戦に出走したセイウンアワード(近親シービークロス)は、道中は中団あたりにつけ、最後の4角で先行集団に接近すると、直線の最終障害を飛越したところから先頭に抜け出して、最後は1,2番人気馬の2着争いに1馬身3/4差をつけて快勝。10番人気と評価は低かったものの、障害入り3戦目で障害初勝利を飾りました。平地での勝利と合わせて、これで通算2勝目となりました。シービークロスの近親は、現役競走馬は中央・地方ともほとんど見当たらない状況なので、この勝利は本当に嬉しい限りです。

1000万クラスで活躍中だったカカリア(母母母父シービークロス)が、このほどJRAの現役登録を抹消されました。北海道競馬からJRAに転入し、勝ち星は500万平場の1勝のみでしたが、JRAでは全10戦して掲示板を外したのは僅か1回だけという堅実さでした。最後3戦は1000万特別で3連続1番人気になりながら勝ち切れず、1年前に500万クラス降級戦で勝利濃厚と思われた郡山特別でレース前に競走除外となり、その後放牧に出されて復帰を目指していましたが、1年間の休養でも復帰は叶いませんでした。新冠で繁殖生活に入るようですので、自身を超える活躍馬を送り出してくれることを期待します。長い間、お疲れさまでした。

1991年の京都大障害を制したエーコークロス(父シービークロス)は、JAIRS(平成25年より軽種馬育成調教センターから引き継ぎ)が発表した平成27年引退名馬助成金交付馬 (H16新規交付)となっています。繋養先は、愛知県の竹内三年氏(ブライダルホース/東浦町)となっています。 2008年の段階で、父シービークロスと同じメラノーマ(黒色腫)が出てきているそうですが、現在進行は見られず、27歳になった今でも元気に日々を過ごし、とても大事にされているそうです。

 

ホワイトストーン関連

ホワイトストーンの一族は、残念ながらほぼ血脈が断たれた状態で、ホワイトストーンの六代母のパプース(1928生 英国産・小岩井農場が輸入)の血を引く現役競走馬は、第弐パプースを八代母に持つ川崎所属のプチプチただ一頭だけになっていると思われます。そのプチプチが、9月9日(金)の川崎のC3戦コスモス賞を優勝し、通算2勝目を挙げました。ホワイトストーンのほか、ダービー馬タチカゼ,最優秀3歳(2歳)牡馬のリンドタイヨー,オークス3着馬メジロフクシマ,中山大障害勝ちのクニハヤヒメ,京王杯オータムHなどを勝ったアサユキ、東京障害特別勝ちメジロザニアー,南関東では無敵で中央入りしてトウショウボーイ,グリーングラスなどが出走した天皇賞・秋で3着となったシタヤロープなどを輩出した血脈ですが、繁殖生活をしている馬はほとんど見当たらず、このプチプチが最後の一頭になる可能性さえあります。プチプチはホワイトストーンにとってはかなり遠縁の馬ですが、何とか長く活躍を続けて、できれば次代にその血を伝えていってほしいです。

 

ウイングアロー関連

3月15日(水)船橋競馬場で行われた交流グレードレースのダイオライト記念(G2)に出走したウマノジョー(父ウイングアロー)は、道中は中団後ろを追走する形で、直線では1着クリソライト,2着ユーロビートが完全に抜けてしまったものの、ウマノジョーは外から凄い脚で前の馬たちをまとめて抜き去って、3着の大健闘を見せました。4着以下にも4馬身の差をつけていました。これまでは斤量が軽くて好走していたように見られていましたが、今回は五分の条件での好走で、しかもJRA勢を何頭も負かしており、この馬の実力はもう本物です。目覚ましい成長ぶりには、驚くばかりです。今後は胸を張って、南関東の一線級の一頭として戦っていくこととなります。まだ4歳であり、今後の活躍が本当に楽しみです。

1月29日(日)中京8Rの4歳上500万下平場戦に2番人気で出走したトミケンシェルフ(母父ウイングアロー)は、道中は好位の内々を追走すると、直線での競り合いの末、1番人気プエルトに首差競り勝って優勝。昨年5月の新潟戦の勝利以来、2度目の500万クラスでの勝利を飾りました。これで1000万クラスに昇級となりますが、気を抜く癖があって難しい面はあるものの、上のクラスでの活躍も期待したいです。

12月31日(土)水沢競馬場で行われたグランプリの桐花賞に出走したトーホクアロー(父ウイングアロー)は、道中は後方を追走すると、直線はじわじわ脚を伸ばして5着となりました。優勝したナムラタイタンからは7馬身ほどの差がありましたが、4着のユッコとは鼻差で、あともう一歩で4着もあった競馬でした。桐花賞は3歳時から5年連続の出走で、過去4年はすべて3着〜4着でした。今回はひとつ着順を落としましたが、5年連続で掲示板に上がったのは立派です。年が明けると8歳になりますが、まだ頑張ってくれそうです。

12月4日(日)中京競馬場で行われたチャンピオンズC(G1)に出走したメイショウスミトモ(近親ウイングアロー)は、スタートはひと息でしたが、道中は中団内々でいつもより前目の位置でレースを進めます。直線に向いて一旦伸びかけるシーンがあったものの、そこから伸び切れず、ラスト100mからは追い込み勢がドッと襲いかかって来る形になり、最後は勝ち馬から約6馬身差の11着(15頭立て)に終わりました。本格化してからは差し脚勝負の馬で、今回は追い込みが決まる展開だっただけに、もっとじっくり乗った方が良かったのかもしれませんが、現状ではG1ではまだ厳しかった印象です。それでも、2番人気のゴールドドリーム,3番人気のコパノリッキーには先着しました。今後ダート重賞で上位争いができる可能性は十分あるので、これからの活躍に期待したいと思います。なお、12月24日(土)中山の師走S(OPEN)に出走しましたが、直線やや伸び切れない感じで、5着争いには食い込んだものの7着。1月7日(土)中山のポルックスS(OPEN)では4着,2月25日(土)中山の総武S(OPEN)では、2着と大接戦の4着となっています。

ウイングアローは2016年で21歳となり、種牡馬も引退の模様で、余生を東北牧場で送っています。2歳馬はコンチフィリー、そして恐らく最後の産駒になるのはピースチェイサーの2015(1歳)です。産駒数などは恵まれませんでしたが、長い間種牡馬生活を送れたのは何よりです。末永く元気に過ごしてほしいです。

 

 

今週の出走馬(先週の結果)

 

 

先週の新規登録馬&登録抹消馬

 

 

タマモクロス

 産駒の全リスト   孫・近親の全リスト

 血統表(4代)        生涯成績

 母グリーンシャトーの生涯成績

 妹ミヤマポピーの生涯成績

  登録抹消馬リスト(産駒) 地方成績掲載 

 登録抹消馬リスト(孫・近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績

  蹄 跡 〜あの馬あのレース〜

 Photo    

シービークロス

 孫・近親の全リスト

 血統表(4代)    生涯成績

 母ズイショウの生涯成績

 登録抹消馬リスト(産駒・孫・近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績 

  蹄 跡 〜あの馬あのレース〜

  Photo   

ミスターシービー

 産駒・孫・近親の全リスト

 血統表(4代)   生涯成績

 母シービークインの生涯成績

  登録抹消馬リスト(産駒) 地方成績掲載

  登録抹消馬リスト(孫・近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績

  蹄 跡〜あの馬あのレース〜

 Photo  

ホワイトストーン

 近親の全リスト

 血統表(4代)    生涯成績

  登録抹消馬リスト(産駒・孫・近親) 地方成績掲載

 地方所属馬の主要レース成績

  蹄 跡〜あの馬あのレース〜

ウイングアロー

 産駒・近親の全リスト

 血統表(4代)    生涯成績

 母サンヨウアローの生涯成績

 登録抹消馬リスト(近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績 

  蹄 跡〜あの馬あのレース〜

 記 録 室     

 G1制覇詳細結果

 G1レース入着成績一覧    

 重賞競走制覇成績一覧    

 種牡馬成績

 ブルードメアサイアー成績

 

 

 

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CROSS&C.B.人気投票

 

 

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その他、昔なつかしい馬を

個人的な思いでピックアップしてみました

テキサスワイポン、ホワイトフォンテン、

ヒカリデユール、ライフタテヤマ、

ロングヒエン

 

ネコパンチ物語

 

 

 

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