最終更新日 2017年6月19日(月) 04:30

 

 

情報サイト CROSS&C.B,」では、タマモクロス、シービークロス、ミスターシービー、ホワイトストーン、ウイングアローの産駒・孫・近親たちの全リストを始めとした情報を紹介しています。(旧サイト名「クロス& C.B.情報HP」)

*現在利用しているHPサービスが終了となるため、サイトの移転が必要となりました。移転時期は未定ですが、移転時には更新が滞ることも考えられますので、予めご了承くださるようお願いいたします。

 

今週の重賞登録馬

ヒットザターゲット(母父タマモクロス)    宝塚記念(G1)   (6月25日・阪神)

先週の重賞出走馬

ありません

先週の勝ち馬   

ありません

地方重賞の出走予定馬(枠順確定)    

なし

地方重賞の出走馬(結果)   

トドイワガーデン(母母父タマモクロス) グランシャリオ門別スプリント 6月21日(水)門別10R 20:40 (ナイン701)

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス       夏至賞(3歳)    6月17日(土) 佐賀9R 17:10

マイネルデライト(母父タマモクロス)         〃           〃       〃    〃

ビッグイージー(母母父タマモクロス)     サファイア賞(3歳) 5月28日(日) 盛岡12R 8着

ハクユウロゼ(母母父シービークロス) 九州ダービー栄城賞(3歳) 5月28日(日) 佐賀11R 4着

コスモアジル(母父タマモクロス)       赤レンガ記念    5月24日(水) 門別12R 6着

ウマノジョー(父ウイングアロー)        大井記念       5月24日(水) 大井11R 1着

アサクサセーラ(母母父ミスターシービー)    兵庫大賞典   5月5日(金) 園田11R 7着

マルカンパンサー(母母母父シービークロス) かきつばた記念(G3)  5月3日(水) 名古屋11R 9着

ビッグイージー(母母母父タマモクロス)  やまびこ賞(3歳)   4月30日(日) 盛岡11R 4着

カッサイ(母母母父ミスターシービー)   福永洋一記念     4月26日(水) 高知9R 3着

スプリングスワン(近親ウイングアロー)   由布岳賞       4月22日(土) 佐賀9R 4着

ハクユウロゼ(母母父シービークロス)  ル・プランタン賞(3歳) 4月9日(日) 佐賀11R 5着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス)     〃           〃       〃  10着

ナルカミ(母母母父タマモクロス)      クラウンC(3歳)   4月5日(水) 川崎11R 12着

スプリングスワン(近親ウイングアロー)   英彦山賞      4月1日(土) 佐賀9R 4着

ウマノジョー(父ウイングアロー)  ダイオライト記念(G2)  3月15日(水) 船橋11R 3着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス)  古伊万里賞(3歳) 3月11日(土) 佐賀10R 6着

スプリングスワン(近親ウイングアロー)   春望賞        3月5日(日) 佐賀12R 3着

アサクサセーラ(母母父ミスターシービー)     六甲盃    3月2日(木) 園田10R 2着

カッサイ(母母母父ミスターシービー)      だるま夕日賞  2月19日(日) 高知7R 2着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス)   飛燕賞(3歳)  2月19日(日) 佐賀12R 10着

ウマノジョー(父ウイングアロー)      金杯          2月15日(水) 大井11R 2着

テイエムハシッド(母母母父タマモクロス) たんぽぽ賞(3歳・九州産) 2月7日(火) 佐賀9R 6着

カッサイ(母母母父ミスターシービー) 黒潮スプリンターズC   2月5日(日) 高知7R 1着

 

地方交流レースの出走予定JRA馬(枠順確定)

ダンエクセル(母母父タマモクロス)   ジューンフラワー賞(3歳)  6月14日(水) 川崎10R 4着

地方交流レースの出走JRA馬(結果)

サツキジョオウ(母母父タマモクロス) ダイヤモンドフラワー賞(3歳) 4月5日(水) 川崎9R 11着

ファイヤーローズ(母母父ミスターシービー)  盛春賞(3歳)  3月22日(水) 笠松10R 2着

ファイヤーローズ(母母父ミスターシービー)  雪割草特別(3歳)  2月8日(水) 笠松9R 2着

 

 上記レースの模様は、各場公式HP等の他、スカパーのカッコ書きのチャンネルで実況又はVTR放映の予定

 

MENU

トピックス

今週の出走馬(先週の結果)

先週の新規登録馬&登録抹消馬

交流掲示板

人気投票

各種詳細データ

  タマモクロス関連

  ミスターシービー関連

  シービークロス関連

  ホワイトストーン関連

  ウイングアロー関連

蹄跡〜思い出のあの馬、あのレース〜

  タマモクロス関連

  ミスターシービー関連

  シービークロス関連

  ホワイトストーン関連

  ウイングアロー関連

記録室

  G1制覇詳細結果

  G1レース入着成績一覧

  重賞制覇成績一覧

  種牡馬成績

  ブルードメアサイアー成績

番外編

  テキサスワイポン

  ホワイトフォンテン

  ヒカリデユール

  ライフタテヤマ

  ロングヒエン

  ネコパンチ物語

リンク集

 

Topics

タマモクロス関連

5月28日(日)東京競馬場の目黒記念(G2)に出走したヒットザターゲット(母父タマモクロス)は、外枠でしたが早めにラチ沿いの位置を取って、後方からレースを進めます。かなり縦長のバラけた展開でレースは進みますが、4角では固まってきて瞬発力勝負の競馬となります。本来であればこの馬向きの展開だったと思われますが、優勝したフェイムゲームから約8馬身差の13着に終わりました。9歳で全盛期の力がないうえに、57.5kgのハンデでは厳しかったです。それでも、今回のレースで、JRA重賞連続出走35回(前走まではナイスネイチャとのタイ)の日本記録となりました。本当に偉大な記録です。なお同馬は、6月25日(日)阪神の宝塚記念(G1)に登録しています。

4月30日(日)盛岡競馬場で行われた3歳地方重賞のやまびこ賞に、JRAからの移籍初戦となるビッグイージー(母母父タマモクロス)が出走しました。レースでは、一頭ポツンと離された最後方を追走していましたが、直線はなかなかの追い込みを見せて4着に食い込みました。優勝したキングジャガーからは7馬身半差がありましたが、これから経験を積んで行けば、まだまだ伸びしろかありそうです。今後の活躍が期待されます。

'13年にファンタジーS(G3)3着,'14年に紅梅S(OPEN)優勝,フィリーズレビュー(G2)4着などの活躍をしたアドマイヤビジン(近親タマモクロス)が、このほどJRAの現役登録を抹消されました。期待された桜花賞(G1)では6着で、あと一歩で掲示板に上がれなかったのが残念でした。NHKマイルC(G1)で14着に終わって以降は極度の不審に陥り、このところは1000万クラスでも後方の着順で終わることが多くなっていました。なんとか復活の期待を持ち続けていましたが、やはり厳しかったようです。引退後は虻田で繁殖牝馬になる模様です。長い間、お疲れさまでした。

 

 ミスターシービー関連

4月26日水)高知の地方重賞の福永洋一記念に出走したカッサイ(母母母父ミスターシービー)は、、高知最強でこれまで太刀打ちできなかったサクラシャイニーに競り勝ったものの、勝ち馬から3馬身半差の3着でした。2番人気だったことを考えれば、サクラシャイニーさえ負かせば勝利のチャンスもあったように思われるだけに、少し残念な気持ちもありますが、なかなかキツいローテーションにも耐えてよく頑張ってくれています。

1月3日(火)園田競馬場で行われた地方重賞レースの新春賞に出走したアサクサセーラ(母母父ミスターシービー)は、道中は2番手を追走すると、3角から先頭に立って行きます。直線は、エイシンニシパ,タガノトリオンフの2頭にはかわされてしまいましたが、2馬身半差の3着に踏ん張りました。53kgのハンデも利いていた面はありますが、古馬一線級に交じっても、十分好勝負できることを示してくれました。まだ明けて4歳になったばかりで、これからまだ力をつけていけるだけに、兵庫生え抜き馬でもあり特に応援したいと思います。

12月18日(日)阪神のベテルギウスS(OPEN)に出走したサンマルデューク(母母父ミスターシービー)は、道中はいつも通り後方を追走し、3角過ぎから大外を押し上げて、4角では中団まで取り付きますが、直線はじわじわとした伸びに留まって、優勝したミツバから8馬身差の5着でした。それでも、中間体調が良くない時期があって、今回は5カ月の休み明けだったことを考えれば、まずは力は見せてくれた感じです。なお、その後3戦は8着,10着、7着と追い込み切れない競馬が続いています。年齢的に厳しくなっているのは確かですが、まだあっと言わせる大駆けを演じてくれる可能性はあるずです。

12月4日(日)中京競馬場で行われたチャンピオンズC(G1)に出走したメイショウスミトモ(母母父ミスターシービー)は、スタートはひと息でしたが、道中は中団内々でいつもより前目の位置でレースを進めます。直線に向いて一旦伸びかけるシーンがあったものの、そこから伸び切れず、ラスト100mからは追い込み勢がドッと襲いかかって来る形になり、最後は勝ち馬から約6馬身差の11着(15頭立て)に終わりました。本格化してからは差し脚勝負の馬で、今回は追い込みが決まる展開だっただけに、もっとじっくり乗った方が良かったのかもしれませんが、現状ではG1ではまだ厳しかった印象です。それでも、2番人気のゴールドドリーム,3番人気のコパノリッキーには先着しました。今後ダート重賞で上位争いができる可能性は十分あるので、これからの活躍に期待したいと思います。なお、12月24日(土)中山の師走S(OPEN)に出走しましたが、直線やや伸び切れない感じで、5着争いには食い込んだものの7着。1月7日(土)中山のポルックスS(OPEN)では4着となっています。

   

シービークロス関連

5月28日(日)佐賀競馬場で行われた九州ダービー栄城賞に出走したハクユウロゼ(母母父シービークロス)は、道中は中団から競馬を進めますが、先頭から少し差のある形となります。向正面から仕掛けて差を詰めにかかりますが、4角で先行勢の後ろに取り付くまでにかなり脚を使ってしまいます。直線は上位勢が差のない激戦となり、ハクユウロゼも4番手からじりじり脚を伸ばしてはいるもののなかなか差を詰められず、最後に差し返して優勝した断然人気のスーパーマックスに、半馬身,半馬身,半馬身差の4着でした。頑張ってはいましたが、あとひと押しが利かなかったのは残念でした。佐賀の3歳最強の地位に就くためにも、もうあと一段階のパワーアップを期待したいです。

5月3日(水)名古屋競馬場で行われる交流グレードレースのかきつばた記念(G3)に出走した名古屋のマルカンパンサー(母母父シービークロス)は、さすがに地方の強豪もJRA勢も相手が強かったことから、後方のまま見せ場なく12頭立ての9着に終わりました。優勝した兵庫のトウケイタイガーからは約13馬身の差がありました。それでも、地元名古屋勢の中では最先着でした。8歳牝馬でよく頑張ってくれていると思います。

3月20日(月)中京4Rの障害未勝利戦に出走したセイウンアワード(近親シービークロス)は、道中は中団あたりにつけ、最後の4角で先行集団に接近すると、直線の最終障害を飛越したところから先頭に抜け出して、最後は1,2番人気馬の2着争いに1馬身3/4差をつけて快勝。10番人気と評価は低かったものの、障害入り3戦目で障害初勝利を飾りました。平地での勝利と合わせて、これで通算2勝目となりました。シービークロスの近親は、現役競走馬は中央・地方ともほとんど見当たらない状況なので、この勝利は本当に嬉しい限りです。

1991年の京都大障害を制したエーコークロス(父シービークロス)は、JAIRS(平成25年より軽種馬育成調教センターから引き継ぎ)が発表した平成27年引退名馬助成金交付馬 (H16新規交付)となっています。繋養先は、愛知県の竹内三年氏(ブライダルホース/東浦町)となっています。 2008年の段階で、父シービークロスと同じメラノーマ(黒色腫)が出てきているそうですが、現在進行は見られず、27歳になった今でも元気に日々を過ごし、とても大事にされているそうです。

 

ホワイトストーン関連

ホワイトストーンの一族は、残念ながらほぼ血脈が断たれた状態で、ホワイトストーンの六代母のパプース(1928生 英国産・小岩井農場が輸入)の血を引く現役競走馬は、第弐パプースを八代母に持つ川崎所属のプチプチただ一頭だけになっていると思われます。そのプチプチが、9月9日(金)の川崎のC3戦コスモス賞を優勝し、通算2勝目を挙げました。ホワイトストーンのほか、ダービー馬タチカゼ,最優秀3歳(2歳)牡馬のリンドタイヨー,オークス3着馬メジロフクシマ,中山大障害勝ちのクニハヤヒメ,京王杯オータムHなどを勝ったアサユキ、東京障害特別勝ちメジロザニアー,南関東では無敵で中央入りしてトウショウボーイ,グリーングラスなどが出走した天皇賞・秋で3着となったシタヤロープなどを輩出した血脈ですが、繁殖生活をしている馬はほとんど見当たらず、このプチプチが最後の一頭になる可能性さえあります。プチプチはホワイトストーンにとってはかなり遠縁の馬ですが、何とか長く活躍を続けて、できれば次代にその血を伝えていってほしいです。

 

ウイングアロー関連

5月24日(水)大井競馬場で行われた地方重賞の大井記念に出走したウマノジョー(父ウイングアロー)は、道中はいつもより手応えよく中団を追走し、4角では先行勢の後ろに進出します。直線は人気のケイアイレオーネを巡っての先頭争いとなっていましたが、一気に末脚を炸裂させたウマノジョーは、ラスト150mを切ってあっさり先頭に抜け出すと、最後は2馬身差をつけて完勝で地方重賞初制覇を果たしました。ダイオライト記念(G2)でJRA勢相手に3着と好走した後、前走の準重賞では1番人気で5着に終わっていましたが、今回は重賞の常連が揃った強豪揃いの一戦で、実に強い競馬を見せてくれました。厳しい競馬で地力勝負になった方が持ち味が生きるタイプで、今回はその実力を存分に発揮してくれました。54kgの斤量も、今のこの馬の実力を考えると有利だったのも間違いありません。岩手から参戦した山本聡騎手にとっても、南関東重賞の初勝利でした。今回の勝利で、6月28日(水)の帝王賞(G1)の優先出走権を獲得しました。次走は帝王賞となる可能性が高いと思われますが、持ち味をまた発揮してほしです。

1月29日(日)中京8Rの4歳上500万下平場戦に2番人気で出走したトミケンシェルフ(母父ウイングアロー)は、道中は好位の内々を追走すると、直線での競り合いの末、1番人気プエルトに首差競り勝って優勝。昨年5月の新潟戦の勝利以来、2度目の500万クラスでの勝利を飾りました。これで1000万クラスに昇級となりますが、気を抜く癖があって難しい面はあるものの、上のクラスでの活躍も期待したいです。

12月31日(土)水沢競馬場で行われたグランプリの桐花賞に出走したトーホクアロー(父ウイングアロー)は、道中は後方を追走すると、直線はじわじわ脚を伸ばして5着となりました。優勝したナムラタイタンからは7馬身ほどの差がありましたが、4着のユッコとは鼻差で、あともう一歩で4着もあった競馬でした。桐花賞は3歳時から5年連続の出走で、過去4年はすべて3着〜4着でした。今回はひとつ着順を落としましたが、5年連続で掲示板に上がったのは立派です。年が明けると8歳になりますが、まだ頑張ってくれそうです。

12月4日(日)中京競馬場で行われたチャンピオンズC(G1)に出走したメイショウスミトモ(近親ウイングアロー)は、スタートはひと息でしたが、道中は中団内々でいつもより前目の位置でレースを進めます。直線に向いて一旦伸びかけるシーンがあったものの、そこから伸び切れず、ラスト100mからは追い込み勢がドッと襲いかかって来る形になり、最後は勝ち馬から約6馬身差の11着(15頭立て)に終わりました。本格化してからは差し脚勝負の馬で、今回は追い込みが決まる展開だっただけに、もっとじっくり乗った方が良かったのかもしれませんが、現状ではG1ではまだ厳しかった印象です。それでも、2番人気のゴールドドリーム,3番人気のコパノリッキーには先着しました。今後ダート重賞で上位争いができる可能性は十分あるので、これからの活躍に期待したいと思います。なお、12月24日(土)中山の師走S(OPEN)に出走しましたが、直線やや伸び切れない感じで、5着争いには食い込んだものの7着。1月7日(土)中山のポルックスS(OPEN)では4着,2月25日(土)中山の総武S(OPEN)では、2着と大接戦の4着となっています。

ウイングアローは2016年で21歳となり、種牡馬も引退の模様で、余生を東北牧場で送っています。2歳馬はコンチフィリー、そして恐らく最後の産駒になるのはピースチェイサーの2015(1歳)です。産駒数などは恵まれませんでしたが、長い間種牡馬生活を送れたのは何よりです。末永く元気に過ごしてほしいです。

 

 

今週の出走馬(先週の結果)

 

 

先週の新規登録馬&登録抹消馬

 

 

タマモクロス

 産駒の全リスト   孫・近親の全リスト

 血統表(4代)        生涯成績

 母グリーンシャトーの生涯成績

 妹ミヤマポピーの生涯成績

  登録抹消馬リスト(産駒) 地方成績掲載 

 登録抹消馬リスト(孫・近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績

  蹄 跡 〜あの馬あのレース〜

 Photo    

シービークロス

 孫・近親の全リスト

 血統表(4代)    生涯成績

 母ズイショウの生涯成績

 登録抹消馬リスト(産駒・孫・近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績 

  蹄 跡 〜あの馬あのレース〜

  Photo   

ミスターシービー

 産駒・孫・近親の全リスト

 血統表(4代)   生涯成績

 母シービークインの生涯成績

  登録抹消馬リスト(産駒) 地方成績掲載

  登録抹消馬リスト(孫・近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績

  蹄 跡〜あの馬あのレース〜

 Photo  

ホワイトストーン

 近親の全リスト

 血統表(4代)    生涯成績

  登録抹消馬リスト(産駒・孫・近親) 地方成績掲載

 地方所属馬の主要レース成績

  蹄 跡〜あの馬あのレース〜

ウイングアロー

 産駒・近親の全リスト

 血統表(4代)    生涯成績

 母サンヨウアローの生涯成績

 登録抹消馬リスト(近親) 地方成績掲載

  地方所属馬の主要レース成績 

  蹄 跡〜あの馬あのレース〜

 記 録 室     

 G1制覇詳細結果

 G1レース入着成績一覧    

 重賞競走制覇成績一覧    

 種牡馬成績

 ブルードメアサイアー成績

 

 

 

交 流 掲 示 板

 

CROSS&C.B.人気投票

 

 

番 外 編 

その他、昔なつかしい馬を

個人的な思いでピックアップしてみました

テキサスワイポン、ホワイトフォンテン、

ヒカリデユール、ライフタテヤマ、

ロングヒエン

 

ネコパンチ物語

 

 

 

リンク集

 

 あなたは人目の訪問者です。

 このページの管理者はびんたまです。

 このページはリンクフリーです。 右のバナーをご使用ください。  
 ご意見・ご感想や情報など、お待ちしています。

  E-mail:ovi@d1.dion.ne.jp