一 滴 閑 話

トップページに戻る

塚本伸爾プロフィール

1956年生、愛知県瀬戸市出身

1984年より写真家業開始。 カタログ写真、建築写真、料理写真、ポートレート特に日本の素敵な風景を守り伝えたいためライフワークとして自然風景を撮影

2000年より毎年連続個展 「光り輝く自然達のハーモニー」「風」「阿吽」

2003年演奏個展 「音 像」写真スライドと揚琴の演奏でコンサート

愛知県内で写真教室、13教室
(社)日本写真家協会会員 
日本リアリズム写真集団会員


写真家 塚本伸爾さんからご提供いただいた影像に触発され、滴り落ちた一粒の雫のような掌編と、俳句を添えていきました。小生の戯言はお時間の無駄になること受け合いですから、コーヒーブレイクのひとときにせめて画像だけでもお楽しみ下さい。

画像をクリックすると、各ページにリンクしています。                        
                 服部清人
 
コ ラ ム 目 次



1.仮想座談会「書の可能性」 
  〜現代書に求められているものは何か
  座談会の形式を装った書の現況に関するコラム
 
       
  

2.篠田昭二木版書「揺らぎと軋みと翳り」 
  『日本書法』(2009年8月発行)に掲載
       
  

3.「観魚」 
  『笠寺』(2009年10月発行)に掲載されています
       
  

4.『ゲシュタルト崩壊』
  「信濃デッサン館ニュース」の秋季号 
  (平成25年10月1日発行)に掲載されました
   
  

 俳 句 抄 目 次




 1.歳在戊子  睦月抄            

 2.         如月抄           


 3.         弥生抄           


 4.        卯月抄           


 5.        皐月抄           


 6.     水無月抄       


 7.      文月抄       


 8.        葉月抄          


 9.        長月抄          

 
10.       神無月抄           


11.        霜月抄          


12.        師走抄          


13
歳在己丑 睦月抄          


14.       如月抄          



15.       弥生抄          


16.       卯月抄          



17.        皐月抄         


18
.       水無月抄                              

19.        文月抄        

20.        葉月抄         


21.        長月抄        

22.        神無月        

23.        霜月抄          


24.        師走抄           


25. 歳在庚寅 睦月抄          


26.        如月抄           


27.        弥生抄           


28.        卯月抄           



29.         皐月抄         


30.       水無月抄         


31.         文月抄            

32からは書画も服部清人です

32.        葉月抄          


33.        長月抄         


34.        神無月         


35.        霜月抄            


36.        師走抄            


37. 歳在辛卯 睦月抄           


38.        如月抄            



39.        弥生抄             


40.        卯月抄             

41.        皐月抄          

42
.       水無月抄              
                    
43.        文月抄         

44.        葉月抄         

45.        長月抄        
俳句抄46からは次のページへ

 掌 編 目 次



 1.空はどこまでも青くすんでいた


 2.想像してみて下さい     

 3.海が見えたら        
 

 4.死が二人を別つまで     


 5.妖しい月の夜に       


 6.燃え上がる命の木       

 7.あかし           
 
 8.ていねいに生きるということは


 9.つかめなかったもの     

10.ホームにて         


11.水のかたち         
 


12.さよなら酔いどれ天使たち  


13.清朝の末裔と円面硯    


14.モーツァルトの街     

15.八時三十分の男       


16.大きな世界は どこにある  


17.日は昇り日は沈み     

18.愛と蟹をめぐる勘違い    


19.旅の途中         


20.見守られつつ       


21.記念日           


22.けふも無常を身にまとふ   


23.一億円を稼ぐ男       


24.2001/9/11 グァムの空港にて


25.深い闇の中の子猫       


26.しゃぼん玉         


27.おかけになった電話番号は…


28.ワレモコウ
             


29.扉アリ入ルヤ出ルヤ