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大井川鉄道井川線写真1

1989年より撮影した、井川線関係の写真を順不同で紹介していきます。
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川根長島駅での混合列車 最後尾に貨車ワフを一両連結した千頭行混合列車。
ヘッドマークは「せっそ」。
待避線のある、3線の構内。現在は上下用線2本のみで中央に島式ホームのある線形。
駅名も、接阻峡温泉駅に改称されている。

川根長島駅(現接阻峡温泉駅)
1989年6月4日
川根長島駅に侵入するせっそ号 上の列車と交換する、井川行列車。
ヘッドマークは「関の沢」。

川根長島駅(現接阻峡温泉駅)
1989年6月4日
千頭駅で発車を待つ、井川行き長大編成列車。 千頭駅で発車を待つ、井川行き長大編成列車。
夏休み最後の暑い日だった。

千頭駅
1989年8月31日
千頭駅に留置される多種多様な客車編成 千頭駅に留置される多種多様な客車編成。
井川線の車両区は千頭のとなり川根両国になるが、客車については基本的に千頭駅留置、機関車のみ両国へ回送される。

千頭駅 1989年6月4日
背景のクレーンや木造の建物が、森林鉄道の雰囲気を残す
背景のクレーンや木造の建物が、森林鉄道
の雰囲気を残していた。

千頭駅
1989年8月30日
解体された、川根小山駅旧駅舎。 解体された、川根小山駅旧駅舎。
車窓からの撮影。

千頭駅
1989年8月30日
廃止された堂平貨物駅 昭和29年井川ダム建設時に
井川の先、トンネルを越えこの堂平まで開通した。後、井川−堂平間は昭和46(1971)年に廃止。

大井川上流に赤石発電所の建設の為に昭和63(1988)年〜平成8(1996)年までの間、側線として復活し利用された。
現在も線路は残っているようだ。

堂平貨物駅 1989年8月30日
井川線で運転されていた貨物専用列車 井川線で運転されていた貨物専用列車。

井川駅
1989年8月30日
井川線営業開始30周年の
ヘッドマークをつけた列車。
夏季多客時の重連運行。

井川駅
1989年8月30日

井川線営業開始30周年の
ヘッドマークをつけた列車。

千頭駅
1989年8月30日

千頭発、川根長島駅とまりの列車
待機中。

川根長島駅(現接阻峡温泉駅)
1991年頃

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