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〒990-0031 山形市十日町4-2-39 TEL:023-632-5995
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■今週の学習【2011.4】 |
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びっくりするような余震が続き、これまでの日常生活がいかに貴重で幸せなことであったのかと、つくづく思い知るところです。
さて、@地震ですが、着工が神戸の震災の直後だっただけに、この建物・塾舎には、子ども様の安全を期して、施工会社の山形建設さんに、基準の約2倍もの鉄筋を組んで頑丈に作ってもらっております。思わぬ余震があってもこの建物から外へ出ないようお子さまを誘導致します。
A夜間の停電ですが、停電と同時に非常灯がつきます。2時間ほどもちますので、何かのときは外に出ずに塾内でお待ちいただきます。
B近所で火災が生じましたら、隣接する第二公園へ誘導致します。この公園は、この地区の避難所として指定されている所です。
以上、万全を期して、お子さま方の安全を真っ先に念頭において行動にあたります。よろしくお願い申し上げます。 |
| ■中学校講座 |
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| 中3数学 |
| 4月第2週(4月11日) |
4月第3週(4月18日) |
選抜コース
本格的に中3数学に打ちこみ始めました。式の展開と因数分解の両方とも中級レベルから上級レベルまで進めた。特に置き換えによる因数分解は、大学入試まで、あらゆる問題の基礎になると思うので「すきになって」打ち込んでほしい。テキストNO53〜57をくり返してくること。 |
選抜コース
NO53〜57を取り組んでくることを前提とした学習になる。厳しくてもすっとぼけないで、真正面から取り組んでいきましょう。 |
ハイレベルコース
式の展開、因数分解共に、教科書レベルの問題まで進めました。本日使ったプリントの問題を繰り返し、因数分解に慣れていきましょう。 |
ハイレベルコース
次回から式の展開と因数分解の応用に入ります。 |
| 中3英語 |
| 4月第1週(4月1日) |
4月第2週(4月8日) |
@ 英作文中心の授業をしている。本日は(1)助動詞(2)不定詞そして(3)比較表現、の練習をした。
A 入試の英作文は8月にやるが、その前に中2の英文法に即した英作文作成法を指導した。「主語・述語」だけを取り出して表現するのがいかに大切か、それを分かってもらいたい。
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動名詞・不定詞と受動態の勉強を進める。テキストを忘れずに持参すること。予習より復習に重点を置いてきてほしい。
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| 中3理科 |
| 4月第2週(4月12日) |
4月第3週(4月19日) |
| 1・2年の学習範囲の入試問題を解いていきました。 |
光・音・力、地震と地層の範囲を集中学習。時間があれば、水溶液と気体の性質まで。 |
| 中2数学 |
| 4月第2週(4月13日) |
4月第3週(4月20日) |
@ 1年で学習した「式の計算」から、2年で学習する「式の計算」へと、ギャップを感じさせない形で、学習内容を展開した。
A ただ、次数の高い文字式の除法では少し苦しんだ。(例.−2x2y÷(−5x3y2)のような形)
B あとは分数式で通分さえミスらなければうまくいくと思う。 |
「等式の変形」とよばれる計算練習を行う。ここは、6時間位かけて異常なほどの執着心をもって訓練したい。ここをきっかけに数学が得意になった人はたくさんいるからです。今こそ、マニアックに打ち込むことが大切です。 |
| 中2英語 |
| 4月第3週(4月15日) |
4月第4週(4月22日) |
@ 過去の文を英作文を通じて学習しました。英作文を書いていて分かったように、不規則動詞の過去形が分からないと書けません。不規則動詞の練習帳の単語以外にもたくさんあるので、積極的に調べて、覚えてください。
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@ 4月のまとめテストを行います。このたびの英作文のテキストを十分に見直してきてください。
A 教科書で、過去の文を読み進めていきます。
B 不規則動詞の過去形を練習してくること。 |
| 中1数学 |
| 4月第2週(4月13日) |
4月第3週(4月20日) |
@ 時間を1時間ずつに等分して、文字式と負の数の計算練習をした。
A 新しく教科書が配布されたのでそれに即して、前ページをローラーにかけるような学習をした。しかも各問ごとに、それを深める形で練習問題を加えつつ進めた。
B 油断はできないが、この段階で中学の数学に落ちこぼれることはない。 |
数学を学習する上で文字式がいかに大切か、いかに有難いかを紹介できるような心がけで、計算をさらに深めていく。センスもこの時期に磨かれるような気がします。ぜひ多くの中学一年生に、地味な学習雰囲気に目を向けて欲しいと思う。 |
| 中1英語 |
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| まだ、生徒の方がお一人もいらっしゃいません。今ですと授業とはいえまったくの個別指導ですので効果は抜群です。このクラスをチェックなさった1年生の方は、ぜひご参加下さい。お一人でも、いつからでも開始いたします。 |
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| 小6算数 |
| 4月第1週(4月6日) |
4月第2週(4月13日) |
分母の数がちがう分数の足し算と引き算に終始した。特に、せっかく計算しても最後に約分しないと正解と扱ってもらえないことを強調した。
学校で使っているドリルNO.23まで宿題なので忘れずに。 |
本日は、宿題のチェックがあるので10分早めて開始となる。5:20〜7:00までなので注意すること。
「学習内容は小数と分数のまざった計算」となる。 |
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| 英語V(国立二次・私大英語) |
| 4月第2週(4月12日) |
4月第3週(4月19日) |
@ far,fast,favor,feelなどの語法とこれらの単語がどう使われているのかを中央大・新潟大・千葉大・東大の入試問題からの抜粋で学習した。
A 短文は、音読音訳すること、入試問題の短文訳は必ず書いてみること。
B それに尽きます。 |
@ fのつく単語の語法をおわす。
A 後半は、2週間前に配布してある、センター25年の長文から、当塾が選んだ「セレクト10」を講読します。一文字一文字「向き合い、取り組み、納得すること」を目指しましょう。 |
| 英語U(センター文法) |
| 4月第2週(4月14日) |
4月第3週(4月21日) |
@ 非人称のit、形式主語it〜that,it〜what、第5文型のmake it,find itの短文講読とその応用の中文読解をびっしり学習した。
A 現在2年生が主力のクラスだが、やがて3年生が参加し始めるまで「センターレベルの英語ならやれる」というところまで伸びていきたい。
B あいまいな理解に満足しないこと。英語は単語が分かればそれで済む、と思ったら大間違いであることを自覚しよう。 |
@ 不定詞の全構文を攻略する。自分が使っている文法書で不定詞をしっかり、じっくり予習してくること。
A 14日の授業で「根性」はいらないが、机の前に「はじめの30分!」に大書きしておくよう申しましたが、ぜひ守ってください。 |
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