**新着情報**
鳥取倉吉道場にて初心者(初級者)コース開講しました!!
(2013年4月6日開講)
大阪本部・初心者(初級者)コースを開講しました!!
(2013年1月12日開講)
大阪本部道場・移転いたしました!!
(2012年7月30日移転)
長年(16年)慣れ親しんだ大阪市中央区博労町を離れ、
このたび
542-0075大阪市中央区難波千日前6-5音楽ビル502号室
TEL.06-6649-1715 FAX.06-6649-1716
に移転いたしました!
大阪本部メルマガ道場を開講しました!!
(2012年5月10日開講)
静岡浜松道場が開講いたしました!!
(2012年4月27日開講)
サックス&ブラス・マガジン第20号に喇叭吹奏道竹浦塾の記事が掲載されました!!
(2011年8月28日発売号)
喇叭吹奏道竹浦塾のコミュニティがあります!

(らっぱすいそうどう・たけうらじゅく)

只今、各道場で新規道場生(生徒)募集中!!
喇叭吹奏業(トランペット奏者)
竹浦泰次朗が
あなたの演奏技術向上のお手伝いをさせていただきます。
初心者からプロフェッショナルまで、
各自の音楽性やスタイルに結びつく奏法の確立を、
あらゆるメソードを使い総合的に目指します。
ジャズ、クラシック等のジャンルに関わらず
もっと上手になりたい方、
奏法上の悩みを抱えている方、
お気軽に下記の各道場までお問い合わせ下さい。
| ◆喇叭吹奏道竹浦塾/大阪本部道場◆ | |
|---|---|
| <レッスン場所> 大阪市中央区難波千日前6-5 音楽ビル502号室 ビーフラット・ミュージック・ショールーム付属 『金管マウスピース研究室』内 <レッスン時間> 1レッスンあたり約60分 <お問い合わせ> 電話:06-6649-1715 Eメール:studio@rappa.co.jp または、trp-man@k6.dion.ne.jp |
喇叭吹奏業(トランペット奏者)竹浦泰次朗が、直接 お問い合わせを承ります。 まず、面談の上いろいろとご相談(レッスン方針や展 望、レッスン料等)させていただきます。 レッスン日は、あらかじめお互いの都合の良い日時 を取り決め、その都度随時おこないます。 レッスンの頻度につきましては、皆さん仕事や学業な どさまざまですので、月に1回の人もいれば月に3〜4 回の人もいます。 上達の度合いとレッスンの頻度はある程度比例する ものですが、日頃の練習環境には個人差もありますの で、こちらから強制するようなことはありません。 ご自身のペースで、安心して受講いただくことができ ます。 |
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◆新設◆
◆喇叭吹奏道竹浦塾/大阪本部道場・初心者(初級者)コース◆
2013年1月12日開講
主に初心者(初級者)を対象としたクラスを新設いたしました!
今からトランペットを始めてみたいとお考えの初心者の社会人の方、
学生時代に吹奏楽をやっていたがブランクを経て再びトランペットを吹いてみたいとお考えの方、
今現在、中学・高校の吹奏楽や一般社会人吹奏楽団やビッグ・バンド等で吹いている初級者の方、etc.
が対象です。
また
本格的なレッスンには興味はあるものの、
今現在、技術的に多少の不安があり今一つ踏み切れない方、
等の前段階としておススメのコースです。
<担当講師:植村若子(Trp.)プロフィール>

大阪音楽大学短期大学卒業
トランペットを
竹浦泰次朗、吉田治人、岡元達志、飯塚一郎
の各氏に師事。
在学中、
大阪音楽大学主催第15回ジュニア・カレッジ・コンサートに出演。
卒業後、
関西トランペット協会主催第3回新人演奏会に出演。
現在、
センチュリー・ユース・オーケストラ団員、
H.O.T.Brass(ホット・ブラス)準メンバー。
喇叭吹奏道竹浦塾・初心者(初級者)コース講師。
<レッスン場所>
大阪市中央区難波千日前6-5 音楽ビル502号室
喇叭吹奏道竹浦塾・大阪本部道場
<レッスン日>
あらかじめお互いの都合のよい日時を相談の上、
決定いたします。
<レッスン時間>
1レッスンあたり約60分
<レッスン料>
税込4,725円/1レッスン制の場合
税込12,600円/月3回、月謝制の場合
<お問い合わせ>
電話:06-6649-1715(大阪本部道場)、Eメール:studio@rappa.co.jp
または
電話:080-4015-3796(植村若子 直通)、Eメール:x7x_infraction@softbank.ne.jp
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◆新設◆
◆喇叭吹奏道竹浦塾/大阪本部メルマガ道場◆
2012年5月10日開講
既に各道場にてレッスンを受けられている方はもちろん、
遠方にお住まいでなかなか各道場までレッスンを受けに行くことができない方、
レッスンには興味があるけれども今一つ踏み切れない方、
等のために、
月に3〜4回配信する具体的レッスン内容を盛り込んだ
有料メルマガです。
<会費>
月払いコース:月額税込1,050円
新コース!年払いコース(1年間):年額税込10,500円
(月払いコースより2ヶ月分お得です!)
<配信>
月に3〜4回配信いたします。曜日など詳細は未定
<お申込み・お問い合わせ>
お名前、Eメール・アドレスを明記のうえ、下記にご送信ください。
折り返し、会費のお支払方法等を返信いたします。
竹浦泰次朗(090-3703-7383)
trp-man@k6.dion.ne.jp
| メルマガ道場生の声 | |
|---|---|
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非常に丁寧な解説と実践的な動画による、竹浦先生のメールマガジンは、読めば読むほどに奥が深い。 動画にあるシンプルな音の動作の反復による、徹底的な基礎練習はあきらめてはいけない。おろそかにしてはいけない。なぜならそれこそがさまざまな演奏の状況において、最終的に自分を助けてくれるからである。 トランペットを吹いていて、壁に当たったり、イメージを損なったりすることはままある。そんなとき、こんなふうにいつどこででもメールマガジンで竹浦先生のワンポイントレッスンを受けることができるというのは、まったく感謝の言葉以外にない。 回を重ね、内容はさらに濃いものになってゆく。購読する皆様の上達を、願いながらも恐れる私である。 黄啓傑(こう けいけつ) 元ブラックボトムブラスバンド、 現在、ブルームーンカルテット等で活躍中!! |
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| ◆喇叭吹奏道竹浦塾/東京新大久保道場◆ (ウインドクルー/トランペット・ワークショップ) |
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|---|---|
| <レッスン場所> 東京都新宿区百人町1-11-22リサビル3F (株)山野楽器ウインド・クルー音楽教室内 <お問い合わせ> 電話:03-3366-1087(教室直通) Eメール:windcrew@yamano-music.com <営業時間> 平日 11:00 〜 21:00 土日祝日 10:00 〜 21:00 |
<トランペット・ワークショップ> トランペット(金管楽器)の奏法を合理的に分析し、 無理ムダをはぶき初心者の方もプロの方もお悩みを 解決します! ジャンル不問! トロンボーン、ホルン、ユーフォニアム等、トランペット 以外の金管楽器の方も受付けます! (ただし、初心者不可) <レッスン日> 月1回、土曜日&日曜日(だいたい月の後半の土日) <レッスン時間> 1レッスンあたり45分 更に詳しくは、こちらまで! |
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| ◆喇叭吹奏道竹浦塾/鳥取米子道場◆ | |
|---|---|
| <レッスン場所> 鳥取県米子市内 米子市青少年勤労ホーム または 皆生観光センター 等 <レッスン日> 月1回、土曜日&日曜日(だいたい月の前半の土日) <レッスン時間> 1レッスンあたり約60分 |
<お問い合わせ> 米子道場・事務局 : 田中義晴(税理士) happy@orange.ocn.ne.jp または、 happy-tax@ezweb.ne.jp ![]() 毎月のレッスン日程およびレッスン料等のお問い合 わせは、上記米子道場事務局までお願いいたします! |
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| ◆喇叭吹奏道竹浦塾/鳥取倉吉道場◆ | |
|---|---|
| <レッスン場所> 鳥取県倉吉市内 通称『ミュージックサロンささき』(佐々木希望宅内) <レッスン日> 月1回、土曜日&日曜日(だいたい月の前半の土日) <レッスン時間> 1レッスンあたり約60分 ◆新設◆ 初心者(初級者)コース開講!!(2013.04.06.〜) 担当講師:植村若子(Tp.) |
<お問い合わせ> 倉吉道場・事務局 : 佐々木希望(保育給食調理師) ng.h@nifty.com または、 tacorohi-1514@docomo.ne.jp ![]() 毎月のレッスン日程およびレッスン料等のお問い合 わせは、上記倉吉支部までお願いいたします。 |
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| ◆喇叭吹奏道竹浦塾/石川能美道場◆ | |
|---|---|
| <レッスン場所> 石川県能美市大成町チ203 中川楽器レッスン室 ![]() <レッスン日> 月1回、土曜日&日曜日 (詳細は、お問い合わせください) <レッスン時間> 1レッスンあたり約60分 |
<お問い合わせ> 能美道場・事務局 : 中川彰弘(中川楽器) 0761-55-5275 または、090-2091-1603 e-mail naka320i@yahoo.co.jp ![]() 「このたび(2011年1月)石川県能美市に新規開店い
たしました、中川楽器です。リペア主体ですが、良い楽 器との出会い、良い演奏への足がかりとしていただけ れば幸いです」 毎月のレッスン日程およびレッスン料等のお問い合 わせは、上記能美道場までお願いいたします。 |
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| ◆喇叭吹奏道竹浦塾/静岡浜松道場◆ 2012年4月27日開講!! |
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|---|---|
| <レッスン場所> 静岡県浜松市内のスタジオ <レッスン日> 月1回、金曜日(東京新大久保道場のレッスンの前夜) <レッスン時間> 1レッスンあたり約60分 |
<お問い合わせ> 浜松道場・事務局 : 山下敬吾 090-3838-4770 e-mail real.k.i.g@ezweb.ne.jp 毎月のレッスン日程およびレッスン料等のお問い合 わせは、上記浜松道場までお願いいたします。 |
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| 〜竹浦泰次朗(Trp.)プロフィール〜 | |
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1962年大阪府生まれ。 大阪芸術大学演奏学科卒業。 森下治郎、北村源三、ジェローム・カレの各氏に師事。 大阪芸大在学中にアルマンド・ギターラの公開レッスンを受講、クラウド・ゴードンの国際キャンプにも二度(’83&’84)参加した。 1990年にジェローム・カレのSuperchopsの認定クリ二シャンとなり、Pipers誌にもインタビュー記事が度々、掲載された。 現在、『喇叭吹奏道竹浦塾』を主宰し、全国各地でレッスン&クリニックを展開する傍ら、ソロ&アンサンブル等を中心に活動している。 <Pipers誌インタビュー掲載一覧> |
There are no secrets to brass playing! (金管奏法に秘密なし 〜 書き下ろしエッセイ) マジオ金管教本(カールトン・マクベス著) トランペットのテクニック(D.デール著) 金管ハンドブック(フレッド・フォックス著) チモフェイ・ドクシツェル(ロシアが誇る世界的ソロイスト、ボリショイ劇場管弦楽団) 偉大なる東西二人の恩師:森下治郎(ソロイスト)&北村源三(NHK交響楽団首席) 初期のパイパーズ(特に創刊号〜50号前後)は最高の教科書だった! アルマンド・ギターラ(伝説的オーケストラ奏者〜元ボストン交響楽団) クラウド・ゴードン国際ブラス・キャンプ レフトハンデッド・トランペットとスタディ 大阪芸大卒業(正確には大学5年生の時から)後の山篭りのような練習期間 ニューヨークへ 〜Dr.チャールズ・コーリンとの出会い〜 ジェローム・カレ スーパーチョップス認定クリニシャンとジレンマ 唐口一之(Trumpet)氏との出会い 現在の喇叭吹奏道竹浦塾での奏法についての取り組み方 |
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| 〜道場生(生徒)の言葉〜 | |
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高3の夏の入門(1991年)から、はや20年近い月日が過ぎようとしております。 マウスピースを選びに、そのころ南船場の大阪ジュエリービルの中にあったビーフラット・ミュージックへ父と共に訪れたのがきっかけです。その昔キャバレーでトランペットを吹いていた父は、トランペッター志望の息子の将来を憂い、防音室でプープー試奏する私を横目に、竹浦先生にこう尋ねたのでした。 「すじのほうはどんなもんでしょうか?」 突然の父の質問に 「本人が楽しそうに吹いてるんですから、いいんじゃないですか?」と竹浦先生。 すると父、さらに先生との間合いを詰めて、 「間に合いますでしょうかねぇ?」 なんのことやら意味がわからない先生は 「なににですのん?」 父「11月の大阪音大の推薦入試に…」 「なめてもらっては困る、一年浪人させるつもりでいてください」、と父に釘をさした先生でした。 当時まるきり我流で吹いていた私は、このようにして音大入試のために、ということで竹浦先生のレッスンを受けさせていただくことになり、すべてにおける圧倒的な違いにおののきながら、必死の思いで吹いていました。その図式は未だ変わりません。 先生が吹いて聴かせ、私達はそれに近づく努力をする、という一貫したレッスン形式は、まさに道場たる所以。楽器の習得においてもっとも重要なのは聴く事、そして感じることである、ということを身をもって教わりました。 “トランペットが上達する”、というのは事故などで傷ついた神経細胞が徐々に回復するくらいの(きわめて遅い)速度でしかありえないから、正しい練習を焦らず我慢強く行うことが大切だ、ということをなにかの折に話していただいたときに、もはや先生のいうことを聞いて腹を据えてやるしかないな、と決意したのでした。 なんとかトランペット奏者として生きている現在の私の活動を支えているのはまぎれもなく竹浦先生の指導なくしてありえません。 そして入門した当時よりもいまのほうがさらにトランペットに対して、そして音楽に対しての熱意が高まっていること。これもやはり、先生の常に上を目指す姿勢からの影響のように思われます。 私にとって竹浦塾はそんな、心のなかのお寺のような存在といえるかもしれません。 東京都杉並区在住 黄啓傑(ブラックボトムブラスバンド) /現在も大阪本部道場と東京新大久保道場を行ったり来たり |
![]() ![]() 東京・大久保わたみん家にて ![]() |
本来Clinicって、診療とか診療所って意味ですよね。 |
![]() ![]() ![]() 細川玄、最新アルバム!! |
トランペットを志す皆さんにとって一番大変な事は・・・ これまで色々な先生に同じ悩みを相談しクリニックを受けてきましたが私が本当に必要としている答えを持ち合わせている先生に出会う事は出来ませんでした。そんなとき竹浦先生にお会いし、現在の状態を実際に見ていただき解決方法とトレーニングの概要を教えていただき現在に至ります。 こう述べるとさぞ特別な内容があるのでは。。とお思いでしょうが、お話を聞きレッスンを実践してみるとそれは特別な事ではありませんでした。逆に言うと、日本でのトランペットの奏法に関しては、ピアノでいうバイエルやハノン、そしてバッハなどのメソッドを使いある程度確立された指導法があるのに対して、トランペットの世界ではアーバンの様な広く認知されているメソッドは存在するもののその適切な指導においては「先生次第」の状況が続いてきました。本来ならばどの先生に習っても「ある程度トランペットが吹ける状態になる」という事が当たり前の事と思いますが、実際にはそのような状態が確立されていないのが日本においての現実です。 竹浦先生の教えは今後「一般的なトランペットの奏法」として日本はもとより世界的に普及するであろう指導法と思っております。要するに、このように散々な状態であった私が再起し、現在皆様が知るようなプロ活動を継続出来るに至る事実がそれを証明していると言えるでしょう。私のような長年経験者で奏法に苦労している方はもとよりこれからトランペットを始めたいと思っておられるかたは是非「トランペットを始める最初から」竹浦先生の元でレッスンを受け、トランペットのある豊かな楽しい音楽人生を花咲かせていただきたいと思っております。 最後に一つだけ。トランペットは特別な楽器ではありません。誰でも吹けるようになる楽器です。 東京都渋谷区在住 細川玄(ジャズ・トランペット奏者、作編曲家) |
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私は中学校のブラスバンドでトランペットを始めたのですが、高校2年生の時に音楽大学を受験することを決意し京都のある先生のところへレッスンに通い始めました。京都ではよく知られた先生だったので信頼してレッスンを受けていました。しかしながら、練習しても一向に上達せず、1年が経過する頃にはまともに音すら鳴らない状態にまで落ち込んでしまいました。そして大学受験をあと半年に控えたある日、その先生から『万策尽き果てた』と宣告されてしまいました。私は、当時、あまりに絶望で途方にくれてしまいました。 『万策尽き果てた』その先生から最後の可能性として、半ば“姥捨て山状態”のごとく紹介されたのが、大阪を拠点に全国各地で“喇叭吹奏道竹浦塾”を主宰されている竹浦泰次朗先生でした(ちなみに、竹浦先生の始めてのレッスン時、私は五線の第ニ線のソ(実音F)の音すら鳴らすことができない状態でした。) 竹浦先生のレッスンでは、人間の体の自然の法則に従った奏法の仕組みを学び実践することができ、大学受験(大阪音楽大学短期大学)に間に合ったのは言うまでもなく、大阪音楽大学(4年制)への3年次編入を推薦にて果たし、また同大学卒業演奏会出演、京都新人演奏会、東京・浜離宮におけるヤマハ新人演奏会などに出演するまでに至ることができました。 京都府京都市在住 中路雄介(フリーランス)/大阪本部道場 |
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もし竹浦塾に出会っていなければ10数年前にトランペットをやめていたでしょう。演奏機会があるたびに挫折と後悔を繰り返す日々・・・。たまたま友人からの誘いで受講を開始した竹浦塾が私の暗いトランペット人生に一筋の光を与えてくれました。2009年度第13回NHK熱血!オヤジバトルで中国四国地区(鳥取県)代表として全国大会のステージに立てたのは「竹浦塾のおかげ」と言っても過言ではありません。 ありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いいたします。 鳥取県西伯郡在住 沢村一朗(会社員)/鳥取米子道場 |
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「子供は壊れたおもちゃでも一生懸命に、楽しんで遊ぶでぇ〜」先生のこの言葉にずいぶん救われました。これは数年前のレッスン中に言われた言葉です。とにかく私は毎回のレッスンで音が出るのかどうかわからない、出てもド〜ソ位、レッスン中に貧血で目の前が暗くなること数回といった状態でした。そんな時のこの言葉は深かったです。おかげでそれからは「あぁそうか、まずは出る音で楽しめばいいじゃないか。」「今日も音が出た。よかった。」「少しでも進歩があればいいや」と考えられるようになり、ずいぶん気楽にトランペットを吹き続けるようになった気がします。それから数年、あの頃からは想像もつかないくらい進歩しました(あくまでも私の中での話です)。しかし1番何がすごいのかというと、こんな状態の私に先生はずっと付き合ってくださったということです。もちろんレッスン中には色々工夫されていたのではないかということです。(私には何をどうしたのか具体的に説明できないのが現状、申し訳ないです…)。まさに個々のレベルに応じたレッスンがおこなわれたのだと思います。先生ありがとうございます。 さて、もう1つ。毎年1回開催される合宿についても書きましょう。合宿はいろいろな意味で楽しいです。更にそこで受ける刺激は大きいです。集まってくる全国の道場生のみなさんは受験生、フリーランサー、会社員など様々でトランペットのレベルもそれぞれです。しかし共通しているのは「今の自分より上達したい」という気持ちを持っているということです。最終日の発表会ではとくにそれを感じます。おかげで合宿参加後はあらためて「よし、また来年の合宿まで頑張ろう!」と目標を持ち1年間モチベーションを保って練習することが出来ます。竹浦塾に入り先生からは「今を楽しむ」「あきらめない」「続けることの意義」を教わり、みんなからは「練習するエネルギー」「お互いに認め合うことの大切さ」を教わったと思います。まだまだとてもトランペットを吹けるとはいえませんが、少しずつ上達する自分を楽しみに今後も練習を続けていきます。 鳥取県倉吉市在住 佐々木希望(保育給食調理師) /倉吉道場 |
![]() ![]() 黄啓傑(右)と一緒に 本部道場向かいのうなぎ屋にて |
私が竹浦先生のところに来たのはスカバンドを組んでいた時の知り合いの紹介でした。習い始めた当初は学校の吹奏楽部の子達や、他のスカバンドのトランぺッターの人達よりも少しでもうまくなれれば・・・と思い習い、練習していましたが時が経つにつれ、もっとトランペットの事、音楽を深く学びたいと思い始めました。そして、竹浦先生の日々のレッスンのおかげで大阪音楽大学短期大学部に進学する事ができました。入学後も学校での専攻実技のレッスンとは別に、竹浦塾にペースを崩さずに通い続けました。その後学内のオーディションに合格し、カレッジ・オペラハウスで行われる「ジュニア・カレッジ・コンサート」に出演する事ができました。訳あって、2年進級時に休学しなければならなくなりましたが、竹浦塾は休まず続けています。たとえ大学は休んでも竹浦塾は休む訳には参りません。竹浦塾を通していつしかトランペットは私の人生そのものとなっていることに気が付き始めたのです。今春(2011年)大学2年次に復学しますが、今後もトランペットを頑張っていきたいと思います。 大阪府大阪市在住 植村若子(学生)/大阪本部道場 |
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私が竹浦塾の門を叩いたのは十数年前・・・?当時、私は職業として吹奏楽(陸自音楽隊)でトランペットを吹いていましたが、ある団員から「少し練習しないとやばいよ!」と温かい助言をいただきました。自分でも自覚はしていましたが大勢の中でこの程度でやっていける!ぐらいに考えていました。しかし、この一言で初めて自分がまずい状態なんだと気付かされました。 タイミング良くその頃、先生のインタビューが掲載されていたパイパーズを見つけました。バックナンバーをすべて集めて読み始めました。読み終わって直に山野楽器ウインド・クルーに電話してレッスンの予約を入れていただきました。 竹浦先生を知る前にも多くの先生方にレッスンは受けていましたが、口の中の舌の状態に気を使うことはありませんでした。先生からは、「仕事では今まで通り吹いてていいよ、そのうち体が自然に正しい方を選ぶから・・・」と言われるものの、口の中では舌があっちへ行ったりこっちへ来たり・・・ あれから十数年・・・ 3年前(2009年)にプレーヤーの仕事から事務方へ移動しましたが、レッスンのお付き合いは続けさせていただいています。もっともっと自由に楽々と吹けるようになりたいから・・・。先生は言ってくれませんが、前より確実に上達しているのを実感する今日この頃です。 埼玉県新座市在住 下山敏春(公務員)/東京新大久保道場 |
![]() ![]() 一風堂プレミアムギフトに ご満悦のゴキちゃん ![]() ![]() 一風堂プレミアム・カード& ゴキちゃん |
私が竹浦先生のレッスンに通い始めて約10年くらいになりますが、実は先生に出会ったのはそれから更に20年ほど以前(1982年)、当時私は大阪芸術大学演奏学科のトランペット専攻の3回生で、先生は1回生として入学してこられました。当時からアメリカのゴ−ドンキャンプに参加したりして熱心な学生だと感心していましたが、卒業して数年経ったころ、先生といっしょに練習する機会があったのですが、学生時代より劇的にうまくなっておられたのに驚嘆しました(私は、先生のホームページの中の“山篭りのような練習期間”に書かれている「急激な変化があらわれた〜」その瞬間を直接目撃した唯一の生き証人であります)。それでも、レッスンを受けることはありませんでした。(正直、先輩の自分が後輩の先生に習うのは少し抵抗があったのかもしれません)
その後、更に10年ぐらい経ったころから、合宿のときだけ参加させていただくようになりましたが、年々、生徒さんがみるみる上達していくのに触発され、遂に自分も竹浦塾の道場生として入門しました。 レッスンに通い始めた最初のころは、なんとなく違いはわかるものの、具体的にはまったくわかっていませんでした。ですが、レッスンの回を重ねるにつれて、サウンドのちがいやアタックの立ち上がりなどはもちろんですが、息のコントロ−ルのレベルの深さに驚嘆しました。そしてトランペットの演奏技術だけではなく、音楽、トランペットに向かう姿勢、いや人生そのものを切り開いていく先生の姿勢に感銘をうけました。自分は以前から先生と知り合いだったのになぜもっとはやく習わなかったのかと後悔もしました。
私は大阪芸大は卒業したものの、大学創立以来最高の劣等生の部類にはいる自分であり、当然ながら、プロにはなれず、アマチュア音楽家ですが、いまはトランペットを続けてきてほんとうに幸せです。まだまだ下手ではありますが、発表会等での独奏、ダンスバンド、ブラスアンサンブル、市民オ−ケストラと活動しています。これもすべて先生のおかげです。いつかは最強のおっさんトランペッタ−になれるようめざして、吹けるかぎり頑張りたいとおもいます。
最後になりましたが、もし先生のレッスンを受けようか考えておられる方へですが、迷わず習われることをおすすめします。少しでもはやく上達への機会を逃さないのが懸命です。時間と年令は待ってくれません。実際、私は先生と出会ってから習い始めるまで、約20年もかかってしまいました(笑)。そしてレッスンを受けられて実際に先生の生のサウンドを聴くことが何よりも大事です。(こう言っている自分もよく聴いていないと先生によくしかられますが・・・笑)きっと的確にご自分に必要な練習課題や向上のための注意点を示されるはずです。私自身、30年間ずっと吹奏中の不安定感や唇の付近の感覚の不安定感、鳴らすときの恐怖感に悩まされてきましたが、自分としては随分、吹奏感が楽になった感じを持っています。根気よく先生のご指導のもと、練習を続ければ必ず誰でも上達できると確信できるとおもいます。
最後に竹浦先生、いつもありがとうございます。これからもどうかよろしくご指導のほど、お願い申し上げます。
大阪府四條畷市在住 島村孝昭(*ゴキ)/大阪本部道場 (*)『ゴキ』は、島村孝昭さんの学生時代からのニックネームで登録商標(ウソ!)です。 |
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フルバンに熱中していた大学を卒業、しばらくはそのままのノリで演奏してましたが、それから数年経ち仕事も忙しくなるにつれ、演奏内容は下降線をたどる一方、思うような演奏ができなくなってきました。いったい何をどう練習したらよいのかわからなくなり、どうしたもんか、もう辞めようかなーと思案していたところ、竹浦塾の存在を知り門を叩いた次第です。それから、もう今年(2011年)で3〜4年近く経とうとしています。 これまでまったくの自己流でやってきていたため、通い始めた当時は全てが衝撃で、与えられた課題もまるで吹けませんでしたが、基礎からみっちりとご指導いただいたおかげで、少しずつではあれど上達してきているのかな、と感じております。今では月に1回程度、稽古をつけていただいてます。 先生の指導は「伴走者」というスタイルだと考えています。走るペースは人によってそれぞれですが、喇叭道という長いロードを同じ方向を向いて一緒に、根気良く、あきらめずに走っていく。そんなイメージで捉えています。 仕事で忙しい毎日でもトランペットを辞めずに続けられていること、そして少しずつでも上達を実感して前向きに練習に取り組めるようになったこと、が竹浦塾で得られた最大の収穫だと思っています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 大阪府在住 絹原一寛(会社員)/大阪本部道場 |
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私は、その昔大阪芸術大学演奏学科(トランペット専攻)を卒業しましたが、その後しばらくの間トランペットから遠ざかっておりました。ちなみに、大阪芸大では先にコメントを述べられているゴキ(島村孝昭)さんの1年後輩にあたります。 ある時、20年ぶりにトランペットを吹こうと思い立ちました。しかし練習を積めば積むほど、なぜか下手くそになり、チューニングB♭すら出なくなりました。更に焦って練習をした結果、どうしようもない不調の深みにはまってしまいました。自分自身での解決をあきらめかけていたときに、大学時代の後輩のことを思い出しました。その方が竹浦さんです(彼は、大学では私の1年後輩です)。 “先輩も後輩も関係無い”“何とかして下さい!”一方的に頼み込む形でレッスンが始まりました。レッスンでは、今何故、この課題をするのか、どんなことを意識して、どれ位の量をすれば、どの程度の向上が見込めるか等を理路整然とした説明頂きながら納得がいく形で進みました。 このことで、自分自身は、今の状態から抜け出せないのではという不安材料やネガティブな感情がうそのようになくなりました。時間はかかるかも知れないが必ず上達できるという希望を持つことができました。 周りの人から変に慰めてもらうのではなく、竹浦さんから、正しい情報を常に流して頂くことで、上達しないことに対するコンプレックは少なくなりました。加えて、レッスンを受けることで上達への正しい道をつけて頂いていることの実感を重ねることができました。 レッスンのおかげで、なんとか普通の音域ならばほぼ出せるまでになりました。解決するべき課題はまだまだありますが、レッスンの成果として、自分自身が良くなることを信じて、練習を続けることの楽しさを知りました。社会人ですので、帰宅してから自宅の近所の公園で練習をしています。前回のレッスンで頂いたアドバイスを今日練習することが、明日の上達に繋がることを楽しみにして練習ができるようにもなりました。仕事の疲れや外気の寒さを気にせず、自然と練習をしたくなります。また没頭もできます。 もし、ご自身で練習している割には上達しない、○○のような音を出したいのだがうまく出ない、好調と不調の波が大き過ぎてコンディションをうまくコントロールできない等、気になることや悩みをお持ちでしたら、私のようにことが大きくなる前に一度、竹浦さんに、相談してみてはいかがでしょうか? 私個人的には、竹浦先生という堅いイメージではなく、ラッパのことなら、何でも相談できて、正直で的確なアドバイスをくれるおっちゃんという気楽なイメージの方が似合っているように思います。(いらんこと言うて、すんません) レッスンでは、生徒のその日の演奏状態に合わせて、その都度、課題を即興で作成して頂けます。レッスン中に感じた疑問に対しても納得できるまで説明をして頂けます。正しい方向付けと具体的なアドバイスを頂くことで、上達への自信を持つことができます。試しにレッスンを受けてみるだけでも、自分自身のラッパに対する考え方が変わるかもしれません。 大阪府柏原市在住 平野勝寛(会社員)/大阪本部道場 |
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思えば今年の春(2011年)で、習い始めて9年になると思います。 若干定かではありません。 当時、大阪で『将番頭(マサバンド)』と言うバンドをやっていて、ヘタクソだから習いなよ!!と言われ始めたのがキッカケです。 つまり自分の意志で始めたわけではありませんでした。 今思えばなんて失礼極まりない!! そんなちゃらんぽらんだった(多分今も)僕でも続けてこれたのは、先生が僕の性格、ペースを把握し、指導して下さったおかげだと思います!! レッスン行ってなかったら、多分辞めてましたね(笑) もっともっと年食って、何のとりえもないけど、でもトランペット吹けるねんで!!っていうおっさん目指して、これからも続けたいと思います!! 大阪府富田林市在住 武部 晋弥(フリーター)/大阪本部道場 |
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竹浦泰次朗先生にはトランペットを吹くために多くの手ほどきをご教授いただきました。それはまさにトランペットを演奏することに秘密はないそのものです。私自身の短所を見抜いてアーバンを基本としクラークをはじめ色々なエチュードやメソッドを使い如何にして短所を補い長所を伸ばしていくか、そのためには私自身がどのように練習すべきかを教えていただきました。そして呼吸や演奏能力のバランスを説明する上でそれは私自身の本業の仕事に関わるスポーツ医学や運動生理学の領域まで及んでいるのには大変驚かされ、これらの話を聞くだけで勉強になりました。クリニシャンはここまで研究し勉強するものなのかと驚きました。レッスンで一番最初に教えていただいた、“演奏のためには最初に息ありき!”この管楽器の演奏上とても重要な事を非常にわかりやすく説明していただいたのであります。誠に感謝に堪えません。多くのトランペット奏者は少なからず演奏上の悩みや疑問を持ちながら日々練習されている事と思いますが、竹浦泰次朗先生にアシストしていただきながら練習していけば必ずや上達の近道となるでしょう。 大阪府大阪市在住 住友正彦(柔道整復師、すみとも整骨院(*)院長) /大阪本部道場 (*)すみとも整骨院 大阪市西区江之子島1-5-8 Tel.06-6446-6095 |
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トランペットを自己流で始め、途中いろんな方に習ったりしました。しかし舌だとかマウスピースだとか即効性を求めていろんな情報を試し過ぎ、なかなか出口が見えずに悩んでおりました。また、中学高校の吹奏楽部から楽器をスタートした方はさておき、社会人になってから先生に習ってもなかなか上達しないのが、トランペットという楽器だと思っておりましたし、周りを見てもそのような方が多かったです。 いろんな情報が世の中にあふれている一方、ピアノなどのようにこのカリキュラムをこなしたら、ここまで上手くなるといった基準が無い楽器である為、ある意味「歯並びがきれい」とか「唇が薄い」とか身体的特徴で演奏技術が決まるような認識でいました。 そんな中、約20年ぶりに転勤で関西に戻って来た時に、友人から「竹浦先生に習うことで、スタートしたレベルが低くても音大まで進んだ方やプロになられた方がいらっしゃる」とお聞きし、昨春(2010年)より道場に入門しました。 レッスンの中でまず気づいたのは、舌だけとかマウスピースとかの小手先の現象だけにフォーカスするのではなく、総合的に自然の摂理にかなった地道な練習で自然に楽器が吹けるようになるということです。世の中にあふれている、即効性があると言われている情報に囚われることなく自然な体のメカニズムに沿って音を出すということを意識させて頂いたのは、本当に一番の収穫だったと思います。 トランペットの練習に近道はありません。急がば回れというように日々の地道な練習が必要であり、合わせて先生につくことで客観的な立場で常にアドバイスをもらいながら目標に向かって努力することが上達への秘訣だと思います。トランペットは特定の方だけがうまく吹ける楽器ではなく、誰もがうまく吹ける楽器です。竹浦先生にアドバイスを頂きながら努力することで必ずやうまく吹けるようになるでしょう! 滋賀県大津市在住 井上裕基(会社員)/大阪本部道場 |
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私が竹浦塾に通いだしたのは七年程前(2004年頃)になります。 学生時代に部活で吹奏楽をしていた経験はなくそれまで音楽をそれ程意識した事がなかったのですが、スカバンドをする事がきっかけでトランペットを始めました。 なのでトランペットを吹く事だけではなく楽譜を読む事も出来ないとゆう真っサラな状態でのスタートでした。 何が分からないのかが分からない様な状態でそれなりに上達していくなか、実は先生の想像を遥かに越える程とてつもなく何も分からずに吹いている事が発覚。 先生からは「トランペット界のヘレンケラーみたいやな」と言われました。笑 その後、私に合う練習を色々と提案して頂き最近では、私の中でばらばらだった演奏に必要な要素が徐々に繋がっていき、ようやくトランペットを吹くという実感がでてきました。 今ではトランペットの一般的な音域であれば大体吹ける様になりましたし、楽譜もそんなに不安にならずに読める様になりました。 これからは更に色んな曲にチャレンジしていこうと思います。 兵庫県神戸市在住 高城麻衣(飲食店勤務)/大阪本部道場 |