チームアムーナのメンバー列伝

 

現在の会員、及び、卒業や転勤などにより遠方に涙ながらに離籍していった人物達のすべてを紹介します。

今のところ抜けている人物も沢山いますが、徐々に増やしていくつもりです。

チームのお宝写真館
    氏名   

写真

性別
特徴

たまたま帽子の上に止まったトンボが

気になる大竹会員

 

猪狩会員

某・女子大学で教鞭を執っている

今年の春までは韓国で日本語を教えていた国際人

大竹会員

かつては、遅刻の帝王と異名を取ったが、 最近も健在である
面倒見の良い親分肌で一度座ったら立つのはトイレの時だけ
オジンギャクの達人
最近はロッククライミングなどというものにも手を出して岩場からしょっちゅう落ちているらしい。

下村会員

落車2回で左鎖骨骨折2回の経験者。
以前から小心者だったが結婚後は更に臆病になってしまった。
そのためか練習、イベントにほとんど出てこなくなってしまった。

自転車は「安全、健康をもっとうに」と本人は言っている。
(写真、文面は全て、本人がメールで送ってきたものです。
図々しい奴ですが、愛妻家。奥さんの言うことには逆らえない)

1998年頃の矢島のレース

ゴール直後、
苦しい演技をして見せる村田元会員
なかなかの役者でもある

松本会員
まつもとサイクル店長。         

ある時は、公木 拾伍(くき じゅうご)と名乗る怪しい男。  

山田会員

2000年11月入会。 

ものすごい回転の持続力と、心肺機能にすぐれている。

工学博士。 

出身大学のホームページにはここから入れます。 

山川会員

山形県出身。

工学博士。

毎日50キロの練習を行っている。

  佐藤会員

ご存知、しいたけ娘

なにやら、ロックバンドでギターを弾いたりしているらしい

  福原会員
ロード中心の活動を続けている敬虔なクリスチャン。

ミサ(時差の間違いではない)

の関係で時々しか練習に出てこない。

最近はトライアスロンにも出場している。

  舞草会員

いわゆる坂馬鹿。

仙台近郊の激坂をネットなどで調べては挑戦したがる。

  成田会員

かつては矢島の鳥海山ヒルクライムレースで優勝経験を持つ。

今は、新婚さんで幸せ太りの見本となり、坂ではかなりの苦戦を強いられている。

  國分元会員
元・ランニングバカ一代。 

最近は自転車専門?

ランニングが得意だけに持久力にすぐれている。 

  酒井元会員
新婚ほやほや。

なかなか参加できない。

最近お母さんになった。

  千葉元会員

トライアスリート。ホテル勤務。

毎年、仙台ハーフマラソンに出場しているランナーでもある。

最近、子供もMTBレースに参加している。

  平間元会員
愛称は画伯。

自分のホームページ「たかさんのホームページ」を開設していて作品を発表している。


油絵、写真に造詣が深い。


2000年、増田 恵子と結婚。 2003年、二児の父親になった。

  平間元会員

パソコンのインストラクターをしている。


ロード、MTBの両方こなす。


2000年、平間会員と結婚。旧姓増田。

 

松本元会員

かつてはロードにまたがり、

東北各地のレースで活躍していた。

鳥海山、陸前高田での優勝経験がある。

  小田島元会員

男 

2007年、東京に転勤になったが、

地元仙台ではマンションのオーナーでもある

  村田元会員

2003年、念願の製薬会社に就職。

ニックネームはダンサー。

ダンサーのホームページ。

  吉田元会員

亡父の遺稿を整理し自費出版するなど文武両道の好青年。

2002年結婚。

ホームページはここから

  松本元会員
愛知県から宮城県に転居。 

店長とは同姓ながら、姻戚関係は一切ありません。

愛称は建サン。

パワーで走るタイプ。 

タイムトライアル向き、とチームの中では噂されている。

  鍛冶元会長
函館市出身。

練習をすっぽかして山に行く困った山男でもある。

最近、マイホームを手に入れた・・・が、独身。

  安達元会員
仕事が忙しく、レースにもなかなか参加できない。

山岳スペシャリスト(上りだけ、下りは体重が少なくて苦手)

ベガルタ仙台の応援部員

 

船矢元会員

函館市出身。

なんと、偶然にも鍛冶会長と同じ中学校の出身で、

しかも先輩である。

チームアムーナのロゴの考案者でもある。

カメラにも詳しい。オン、オフの両方をこなす。

  長井元会員
秋田県出身。

最近トライアスロンに意欲を燃やしている。

大曲の花火見物を欠かしたことがない。

青森に転勤になってしまった。

  中館元会員
ラグビーで鍛えた体から発するパワーは偉大である。

何故か、ミュージカルの主役をつとめたりもする。

1999年独身生活に見切りを付けた。

  三角元会員

かつてはずばぬけたパワーを誇っていた。

カヌーなどもやっている。

最近、時々詠んだ短歌が新聞に掲載されているのを目にする。

  赤川元会員 
新婚さん。 

スキューバダイビングの趣味もある。
ニックネームはメグ・ライアン。

  佐々木元会員

転勤族

トライアスロンでたびたび入賞を繰り返した実績を持つ

最近は二女の父親となり、練習もなかなかできない模様

チームアムーナのキクタク

  佐藤元会員
活動の中心はMTB。
最近は仕事の影響で参加していないが、
かつては近辺のMTBレースで出るたび優勝の栄冠に輝いていた。
眉毛の濃さから、飛馬とか、イラン人とか呼ばれている。
ビニールテープを貼っているようだ、とも言われている。

 

チームアムーナの変遷
 

足はまつもとサイクルの開店の時です。

そのころはビクトリーサイクルフレンズという名前でした。

その後、仙台トライアルクラブと改名致しました。

その頃のメンバーには競輪選手を目指す者が2名、その他にも、

レースでの上位入賞を狙う者が多数いて、

日大自転車部OBの嶋貫監督の指導の元、

朝の5時頃からのトレーニング等に、連日励んでいました。

このため、楽しみで走っている者との力の差が歴然としてきました。

一緒に練習に行っても、早いほうは遅い者を足手まといに感じるようになりました。

また、楽しみで走っている者は走ることが苦痛に感じ始め、

若手でも退会する者が目立つようになりました。

そこで、レース班とサイクリング班とに分けることになりました。

その結果、レース班はより一層ハードな練習ができるようになり、

競輪学校の予備校のようになりました。

しかし、2名の競輪選手を排出したところで自然消滅してしまいました。  

一方、サイクリング班は仙台朝練会と名を改め、

勝敗よりも走りを楽しむ事をモットーに活動を続けました。

そして、更にチームアムーナと名を改めて現在のチームに至っています。

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